わっ久しぶりに自分のブログ開いたら、前の記事から3週間以上経ってる!自分のなんとなく2週間くらいかな~と思ってた。ショックだ。
実はこの間学校でイジメにあっている。いや~どうなのかな?ほんとに気落ちして元気がないと、説得力のある言葉が出てこないからね。実は・・・って書いても全然「実は・・・」って感じがしないもんだからね。話せば話すほど誤解がふくれあがっちゃう。書くべきか?書かざるべきか?と思い悩んでもんもんとしているうちに日は経ち、時は過ぎ去り、思いや悩みの新陳代謝がますます悪くなっていく。やばいったらありゃしない。もっとこう、理屈や論理や筋道なんてほっといて、強引にでも自分の思いをぶちまけてしまうようにしたらいいのかなあと思う。
イジメといっても、僕を攻撃してくるのは30人ほどのクラスメイトのうち2人だけで、イジメというよりパワハラみたいな感じ。でも、他の友達と教員はだいたい僕の言動を理解してくれている。自分にはどうしてもできないことがあって、その部分を他にできることでカバーしようとしてるんだって。しかし、困ったことに、熱心にブログを書いて僕への悪口を情報発信しているのは当然ながら僕をイジメる人だけ。端から見てると、情報源はそのブログしかなかったりする。
僕は「裏サイト」みたいなものは見ないことにしている。以前に心ならずも自分が「裏サイト」みたいなものを書いてしまって人を傷つけたことがあるからだ。だから、自分が中傷されるのならまだしも、人が誹謗中傷される状況に自分が荷担したくないという思いから、どうしても見る気がしないんだ。
それでも、そのブログの内容についてだいたいわかることがある。僕をイジメる人の口から時折出てくる言葉や教員が授業中に話す無駄話からおよそ察することはできる。それでわかるのは、ブログの書き手は僕に対して悪意をむき出しにしており、僕の言動についてかなり強引な解釈を強烈な思いこみで書き込んでしまっているってこと。他にもあるいろんなことを考え合わせたうえで妥当な解釈をしようとか、自分も同じことやっちゃったなあとか、そういう姿勢がまったくない。まるで選挙のネガティブキャンペーンみたいになってる。
なぜキャンペーンを続けてしまうかはわかってる。クラスのほとんどみんなが知っている。教室内で今年の6月から彼の行動を観察していれば一目瞭然。実は僕をイジメる2人は僕に嫉妬している。また「実は・・・」って書いちゃったけど。実はそうなんだからしかたがない。<中略>そんな女性が2人でてきた。でも、彼女がどうして僕にモーションかけてくるのかわからない。僕は彼女に何もしたことなかったんだから。そして何よりも僕は人前で恋愛行動をとるのが何よりも苦手なんだ。もう6月の時点で、僕が鬱か神経症かであることはみんなわかってることなんだ。だから、僕に嫉妬する2人にとってはそれがかっこうの攻撃材料になってしまった。
それでも、僕は彼らにどうしても腹が立たない。何故かというと、彼らは毎日堂々と教室で彼女にアプローチを続けてきたからだ。彼女への思いは僕と比べものにならないくらい大きくて深い。彼女に言い寄られてはじめはいい気になって調子にのってしまった僕はしばらく後によく考えるようになった。やっぱり、上手にスマートに定番的に食事に誘うとかしてつきあっていくっていうのはあまりにもナンパで失礼だと思った。でも、だからといって教室で彼らとガチガチの恋愛レースを展開するっていうのも考えもの。場合によってはクラスへの影響は深刻になる。実際、6月の時点ですでに実習において僕は彼らから露骨に攻撃されてはじめていた。
学園での青春なんだからいいじゃないかと思われるかもしれないけど、ここではそうはいかない事情がある。3年間同じクラスメイトと互いの体を貸しあって技術を身につけていかなければならないという環境なのだ。それに、将来とくに開業した際のプロとしての心構えを養っていく過程でもあり、診る相手を選り好みしてはならないんだ。こりゃ当然やろ。
結果、僕としてはクラス、学業にあまり影響しない範囲で行動するしかないと思ってる。そして、今どうしても何が何でもこの場で将来のパートナーを見つけたい!とつよくつよく願って強引な行動をとって周囲を困らせて僕のことを誹謗中傷しつづける人のことを、あたたかく見守りたい。将来は同じ業界に入って厳しい競争にさらされるんだから、あと2年半のうちに、互いに理解し合って卒業後も助け合う関係を築き上げたいと思っている。これが今学校で課せられたと思う試練なのだ。
恋と夢とは、別々じゃないんだからこそ、と思うんだけどどうかな?
僕の好きなブログからはいつも助けてもらってる気がしてる
知りうる範囲の情報で大切な一点を模索するように載せてる様子がなんとなくわかる気がする
だから当たりも外れも関係なく心から感謝している
いつもありがとう
実はこの間学校でイジメにあっている。いや~どうなのかな?ほんとに気落ちして元気がないと、説得力のある言葉が出てこないからね。実は・・・って書いても全然「実は・・・」って感じがしないもんだからね。話せば話すほど誤解がふくれあがっちゃう。書くべきか?書かざるべきか?と思い悩んでもんもんとしているうちに日は経ち、時は過ぎ去り、思いや悩みの新陳代謝がますます悪くなっていく。やばいったらありゃしない。もっとこう、理屈や論理や筋道なんてほっといて、強引にでも自分の思いをぶちまけてしまうようにしたらいいのかなあと思う。
イジメといっても、僕を攻撃してくるのは30人ほどのクラスメイトのうち2人だけで、イジメというよりパワハラみたいな感じ。でも、他の友達と教員はだいたい僕の言動を理解してくれている。自分にはどうしてもできないことがあって、その部分を他にできることでカバーしようとしてるんだって。しかし、困ったことに、熱心にブログを書いて僕への悪口を情報発信しているのは当然ながら僕をイジメる人だけ。端から見てると、情報源はそのブログしかなかったりする。
僕は「裏サイト」みたいなものは見ないことにしている。以前に心ならずも自分が「裏サイト」みたいなものを書いてしまって人を傷つけたことがあるからだ。だから、自分が中傷されるのならまだしも、人が誹謗中傷される状況に自分が荷担したくないという思いから、どうしても見る気がしないんだ。
それでも、そのブログの内容についてだいたいわかることがある。僕をイジメる人の口から時折出てくる言葉や教員が授業中に話す無駄話からおよそ察することはできる。それでわかるのは、ブログの書き手は僕に対して悪意をむき出しにしており、僕の言動についてかなり強引な解釈を強烈な思いこみで書き込んでしまっているってこと。他にもあるいろんなことを考え合わせたうえで妥当な解釈をしようとか、自分も同じことやっちゃったなあとか、そういう姿勢がまったくない。まるで選挙のネガティブキャンペーンみたいになってる。
なぜキャンペーンを続けてしまうかはわかってる。クラスのほとんどみんなが知っている。教室内で今年の6月から彼の行動を観察していれば一目瞭然。実は僕をイジメる2人は僕に嫉妬している。また「実は・・・」って書いちゃったけど。実はそうなんだからしかたがない。<中略>そんな女性が2人でてきた。でも、彼女がどうして僕にモーションかけてくるのかわからない。僕は彼女に何もしたことなかったんだから。そして何よりも僕は人前で恋愛行動をとるのが何よりも苦手なんだ。もう6月の時点で、僕が鬱か神経症かであることはみんなわかってることなんだ。だから、僕に嫉妬する2人にとってはそれがかっこうの攻撃材料になってしまった。
それでも、僕は彼らにどうしても腹が立たない。何故かというと、彼らは毎日堂々と教室で彼女にアプローチを続けてきたからだ。彼女への思いは僕と比べものにならないくらい大きくて深い。彼女に言い寄られてはじめはいい気になって調子にのってしまった僕はしばらく後によく考えるようになった。やっぱり、上手にスマートに定番的に食事に誘うとかしてつきあっていくっていうのはあまりにもナンパで失礼だと思った。でも、だからといって教室で彼らとガチガチの恋愛レースを展開するっていうのも考えもの。場合によってはクラスへの影響は深刻になる。実際、6月の時点ですでに実習において僕は彼らから露骨に攻撃されてはじめていた。
学園での青春なんだからいいじゃないかと思われるかもしれないけど、ここではそうはいかない事情がある。3年間同じクラスメイトと互いの体を貸しあって技術を身につけていかなければならないという環境なのだ。それに、将来とくに開業した際のプロとしての心構えを養っていく過程でもあり、診る相手を選り好みしてはならないんだ。こりゃ当然やろ。
結果、僕としてはクラス、学業にあまり影響しない範囲で行動するしかないと思ってる。そして、今どうしても何が何でもこの場で将来のパートナーを見つけたい!とつよくつよく願って強引な行動をとって周囲を困らせて僕のことを誹謗中傷しつづける人のことを、あたたかく見守りたい。将来は同じ業界に入って厳しい競争にさらされるんだから、あと2年半のうちに、互いに理解し合って卒業後も助け合う関係を築き上げたいと思っている。これが今学校で課せられたと思う試練なのだ。
恋と夢とは、別々じゃないんだからこそ、と思うんだけどどうかな?
僕の好きなブログからはいつも助けてもらってる気がしてる
知りうる範囲の情報で大切な一点を模索するように載せてる様子がなんとなくわかる気がする
だから当たりも外れも関係なく心から感謝している
いつもありがとう