かっちゃんブラザース(KBROS)弟

かっちゃんブラザース(KBROS)弟

1985年に始めたかっちゃんブラザース。山がマウンテンサーフィンが、大好きです。楽しむことが一番ですね♪take it easy.☆ keep smile.☆ かっちゃん(*^^*)smile.☆

SMD君、タマゴタケ収穫してケーキの食べ放題に行くそうです。日曜朝のキャッチアップライドでした。

ご招待いただいちゃ、行かないわけにはいきませんね。ちなみに自分で払えば、カフェラテ×3、パン×4で、約9千円なり!

あちこちちょろちょろ生え始めていたキノコですが、一段と勢いづいてきました。雨上り直後で傘のくぼんだ所にまだ雨水が残っていて、ラズベリーパイみたいに見えたこのキノコは食べられるのかな?

サーファーのグレッグ・ノールがワイプアウトした時にバンザイしたのがハワイのバンザイパイプライン、マウンテンサーファーのアラン・キムラが下る前にバンザイしたのが高峰のバンザイパイプライン、そして69親子がお揃いのMTBを前にバンザイしたのが岩岳のバンザイパイプライン、伝説は続く・・・

最近、雨上りの東コースはドライの時よりも速く走れているような気がします。私にとって雨上りの東コースは冬のハワイ、ノースショア、必ずビッグウェイブに出会えます。

私はこれまで日本でカッコeと言われたことは一度もありません。バット、アメリカでは何回もあるんです。まじめに信号待ちしてたら、いきなり大きなオヤジから、おまえカッコeな、なんて言われました。ニューヨークに住む前の私なら照れ笑いしながら???となったでしょうが、今でもこんな時はすぐにニューヨーカーに切り替わります。反射的に、ありがと、お前もカッコeぜ!と言い返し、じゃあカッコe同士いっしょに写真でも撮るか?がコレです。日本人からニューヨーカーに切り替わるとは同性愛者を疑うことなのですが、カッコeのは私自身ではなくピンクのアロハだったようです。私に勝るとも劣らぬ短足の気さくで気持ちeオヤジでした。

Sさんから緊急連絡、久しぶりの高峰救助隊でした。去年の夏、短パンビーサンでの修理作業の時には、かゆい蚊だらけ足ブヨだらけだったので、これまた久しぶりのロングパンツにシューズです。作業後だからかウェアのせいか、いつもより上りが疲れましたが、東パイプラインのチューブライディングで疲れは吹っ飛びました。

ワイキキを離れた住宅地なんかにあるスーパーで特売品を買いあさり、ビーチパークでピクニック!

手のひらを太陽に すかして見れば まっかに流れる ボクの血潮 マダニだって毛虫だって イノシシだって みんなみんな生きているんだ 友達じゃねえよ!