高峰から戻り、空腹をブーストさせる為にアシスタで来ました。肉嫌いの私がオープン時から40年以上のお付き合い、当時からのメイドさんと懐古しました。高級なお肉ほど苦手な私は、よ~く火を通したこのお店で最も安いお肉が大好物です。テーブルに届いたらすぐお肉を裏返し速やかにナイフで細かくカット、ソースの染み入る面積を増やし鉄板の余熱でソースの水分を飛ばし、さらに鉄板の下にナイフを挟んで傾斜をつけてお肉を最上方に位置させ余分な水分を下方に流してから食べ始めます。そして昔からごはんが美味しいのも肉嫌いの私には・・・最高最高最高ゥ!









