今回 ご紹介の映画は
床ジョーズ
という 2012年のアメリカ映画です
監督 スチュアート・カンタベリー
出演 いろいろ
この映画 Uネクストの評価は★4つ と
ジョーズ2に匹敵する高評価でしたし, しかも
このタイトルに 不覚にも ワクワクし 不覚にも笑ってしまったわたくし
どうしても厨二心をくすぐるタイトルに
はち切れんばかりの欲求を抑える事が出来ず
不覚にもこの映画を鑑賞してしまったこと
人生最大の汚点であったと自負しております ![]()
この映画は あの名作ジョーズのパロディで
登場人物も 市長だったり 署長だったり クイントだったり
フーパーだったり 場所の設定もアミティ島だったり と
ジョーズにかなり忠実に描いてあるんですが
問題なのはその内容ですね![]()
この映画を謹んで鑑賞させて頂いたのですが
観終わった感想としましては まず タイトルが秀逸![]()
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いったい誰なんでしょう こんなに秀逸な邦題を考えた方は
ある意味 天才ですよ ![]()
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★4つの評価もうなずけます ![]()
ここまで圧倒的な内容で
あのジョーズをパロディったその度胸に頭が上がらないです ![]()
きっとスピルバーグ監督も心底 お喜びの事と思います ![]()
これ 床ジョーズ2 とか 続編は作られるんでしょうかね?
(作らんでええて)![]()
で, この 床ジョーズなんですが,
アメリカでのタイトルは This Ain't Jaws XXX となってまして
意味は ”これはジョーズではない” なんですよ ![]()
これをよく 床ジョーズ にしたな日本人
天才よ
フィルマークス平均スコア 2.1点
2.1 なんだ。Uネクストは星4つでしたけど![]()
いやぁ~ 映画って ほんとにいいもんですね
と言いたかった ![]()
この映画を観た日本政府はこう言います
大変 遺憾であります
この 床ジョーズ記事アップにて
皆様の, 汚れなきお目め が, 大変 汚れてしまった事と思いますので
そのお詫び と言っては何ですが, 本日の夜 か, 明日の朝あたりに
アップさせて頂きます記事は いたって真面目な映画記事を
と思っておりますので その点 ご理解の上に
床ジョーズ記事アップの汚点を どうかご容赦下さいますよう
宜しくお願い申し上げます m(_ _)m
それではまた!![]()
しつれいいたしま~す
一応 予告編 貼ってますけど 観なくてもいいと思います というか
観ても みなさまの人生に 良い変化をもたらす事はいっさいありませんので
全く観る必要はありません
宜しくお願い致します m(_ _)m


