ローズマリーの赤ちゃん
きゃわいい
フィルマークス平均スコア 3.7点 まぁまぁ高いですね
監督は ロマン・ポランスキー お~ 1968年の映画
1968年って 幕末ですか? 黒船はどこじゃ
これ アメリカ映画なのに めちゃくちゃフランスっぽいんですよ
この 耳に残って離れない音楽が THE フランス
監督がフランス生まれだから こうなっちゃうんでしょうね
で, この映画は もう タイトルどおりの映画で
ローズマリーの赤ちゃんが生まれる ってお話です
おぎゃー おぎゃー
かわいいBABY
動物でも何でもそうですけど かわいくないBABYなんています?
今 世間を騒がせている ヒグマ
成長し 人里におりてきて 人を襲い始めたヒグマは
バケモノみたいに恐ろしい生き物ですが そんなヒグマでも
赤ちゃんの頃は と~っても かわいいBABYちゃん ですからね
有名どころで オーメン という映画がありますが それの前日譚みたいな映画
それが ローズマリーの赤ちゃん と言っても過言ではないんではないでしょうか
そして,カタツムリ そろそろ登れ 富士の山 みたいに ゆ~っくりと進行していく映画ですので
そういうのが苦手な方は 途中で睡魔に襲われるかも
そして起きたら あっ, 終わっちゃったの?
まぁ, そういう 可愛そうなタイプの映画となるポテンシャルは高めですが
赤ちゃんが生まれちゃう映画ですから 赤ちゃんの事が とっても大好きな方には
是非 おすすめしたい そんな作品となっております
特に 八日目の蝉 の 主人公 永作博美さんには 超おすすめしたいですね
おぎゃー おぎゃー
かわいいBABY
なんか これ 泣けました なかなか凄いお話でしたよ
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