こんばんは 


 4月からの 新生活に向けて 最近とても多忙です (笑) 

引越しのために お部屋の大掃除 
住所変更などの 諸手続き 
新しく始まる仕事の準備 


 など 普段やらない事が一気に押し寄せてきています。
これらの事を勉強や読書などの日課と共にやるのが大変ですが一つひとつ 乗り越えていこうと思います。

 また、 多くのことで 親に支えられています。
本当にほんとうに有難いです。
これは お金を出してくれるからではありません。
精神面での支えや 先の先を見据えていること それに伴った助言 など 一人の人間として本当に尊敬です。
感謝の言葉では足りないくらいです。

 これから 社会人として 親孝行を精一杯していく所存です。

 最近 寒暖差の激しい気候なので 体調に気をつけて過ごしています。
これを読んでる方も体調にはお気を付けて・・・・・。

 先日は ひな祭り でしたね。
女性や女の子が主役ですね。
私は男なので 馴染みがないですが 小中の給食で桜餅が出ていた記憶があります。

 葉っぱが苦くて いつも外して食べていました。
あれから少しは大人になれたかな 
今度食べるときは、葉っぱを付けたまま食べたいです。


 本日 3.10 は 東京大空襲 の日でした。
太平洋戦争末期、一夜にして 東京が焼け野原になり、10万人以上が焼死した 日です。 
今、東京には高層ビルが立ち、人口も多いです。
70年前 焼け野原にしたのも 
70年後 大都会にしたのも 
同じ人間です。 
こう考えると 人間の凄さと恐ろしさを両方考えてしまいますね。 


 明日 3.11 は東日本大震災から6年の節目です。
あのときの記憶は 色褪せさせてはいけません。
震災から何を学んだか、6年で東北の人達はどんな想いをしてきたか、それらを知ることは我々の義務です。

↓は個人の意見を書きます。読みたくない人はここで閉じてください。 

読んでいただいてありがとうございました。
おやすみなさい

 キリトリセン
_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ 

 ここから 先は 一個人の意見として捉えて貰えると嬉しいです。

 学生だと 「推薦入試やAO入試」
 就活生だと 「縁故入社」

というのを知っていますか? 

 これらの制度は 
 前者は、普通の試験とは違って 筆記試験を受けなくて良いとか 日程が早いなどの利点があります。
 後者は、身内などがいる企業に就職する いわゆる 「コネ」というやつを利用して 就職するものです。

 賛否両論ありますが 私の意見としては、

「努力しないで これらの制度を使って 先の道へ進もうとする」連中を許せません。

 例えば、 学生だと 「授業中寝てばかりだけど 一夜漬けによりテストの点数は良く、提出物も出す。しかし、学校行事などのいわゆる点数にならないものには文句ばかり」とか 「妥協ばかりして、簡単に受かる道を選ぶ」

勉強というのは 1日しかやらないものではなく 可能であれば毎日少しでも継続して行うものです。
仕事をするようになったら 一夜漬けをやるんですか? と問いたいです。

就活生だと 「たいして努力もせずコネを作ることばかりに執着する人、ひとつふたつ程度の企業しか受けずに、コネができるとすぐそれに飛びつく人」

このような 目先の「受かる、内定をとる」ことしか考えてないのが丸見えの方は許せません。
私にすれば コネ入社はバイトと同じです。 意志がなさすぎる。

学生の場合は、しっかり勉強して将来を見据えるべきだし、そういう人を推薦で取りたいのが、学校側のニーズです。

就活生の場合は、努力をあまりしないで入社してしまうと、周りの真に就活を勝ち抜いて入社した人たちと明らかに差がついてしまいます。これは、企業側にとってはマイナスですし悪影響です。そんな人と、優秀な人ははじめは同じ給料です。矛盾ですよね? 理不尽じゃありませんか?
私はそんな理不尽を許せません。


そして これらに共通して言えるのが、「誰がこれらに当てはまるのかわからない」ということです。真面目に頑張って、推薦や縁故入社をする人ももちろんいます。全員が当てはまるなどと言っているのではありません。

私は、真面目な人の水面下でこれらの人が、甘い汁を啜って生きようとしていることが許せません。 


 だからこそ 推薦やコネに縋らずに、誰よりも努力をして、周りの人と同じ条件で正々堂々と闘う人、そして勝ち抜いていく人。
このような方が これからの日本を創っていけるのではないでしょうか。 

 働きアリの中には必ず怠け者が出てしまう。
これを0に近づけられるように・・・・・。


以上です 
長々と書いてしまってすみません。
あくまで 私一個人の意見ですので 笑


読んでくれてありがとうございました

おやすみなさい