頭痛が酷い・喉が痛い・体が痛い・吐き気がある…
朝は本当に微熱(ビミョーな熱)だったんだけど、時間が経つごとに悪化。
外をひたすら歩く仕事で、本日は気温が27~28℃あったのにもかかわらず…汗も出ないし暑いとも思わないという、普段のウチには考えられない現象が。
更に、信号待ちで立ってるだけで吐き気。
歩くと多少紛れる。
立ってるのが非常に辛くて『熱出たな…』と思いました。
具合悪くて頭はガンガンするしで、ちょっと多めに休ませてもらって。
帰りも同僚から「早めに帰った方が良い」と言われたんだけども…帰るにしても体が動かない&動かすと頭に激痛&寒気。
すぐには帰れないから1時間くらい横になってて、同僚に熱と痛みの薬をもらって動ける状態になるまで休んでた訳ですよ。
で、薬が効いてきたかな…という時に着替えたら、同僚から“自転車大丈夫か”という話があって、でも自転車で帰るしかないし…と。
もう1人仕事中に体調崩した人がいて(熱中症)、職場の長がその人を会社の車で家まで送るみたいだから言ったら乗せてくれるんじゃないか…
みたいに言われて、多分ダメだろうな…と思いつつも「そりゃ車の方が楽ですが…」
と言ったんですが、ウチがその後トイレに行った時に同僚たちが長に言ったみたいなんですね。
多分“具合悪そうだから車に乗せられませんか”みたいな事を言ったんだと思うんですよ。
直接聞いた訳じゃないけどトイレから戻ったら、長と同僚2人が立っていて3人で無言でこっち見てるんだもん。
言ったけどダメだった…という感じの同僚の表情。
頭痛でボンヤリしてたから、ドアを開ける前に聞こえたのか、その同僚の表情を見た後だったのか覚えてないんだけど…長が、
「まだいたの?とっくに帰ったと思ってたのに」
と同僚に言ってるのが聞こえたんだよね。
早く帰りたかったけど動けなかったんだよっ!
…と思ったわ。
熱中症になった人につきっきりだったからな…
「○○さんが倒れたから会社の車で家まで送ります」
とか電話聞こえてきました。
(実際は倒れてはいない)
かたやウチは別の同僚に
「○○さんは眠たそうだね~」
…や・関節痛くて動けないんです…と思った。
年齢の問題もあると思うけど…熱中症になった人多分60歳くらいだし…熱中症が危険なのはわかるし。
それともウチの体調悪いっていうのが大した物じゃないと思っていたのか…。
今も体がダルイです。
多少頭痛が収まって、職場にいた時よりはマシですが、熱は37.7です。
明日休みなのが救いです…。