コンプレックスってさ…またネガティブなネタですよ~。
日記にも何回か書いたと思うけど、電話恐怖症(気味)な理由の1つに“自分の声が嫌いだから”というのがあります。
仕事中にさ…電話が来る時があるから、どうしても出なきゃいけない訳ですよ。嫌だけど。
昨日もさ…緊張しながらも出ましたよ。そしたら「声暗いね」ってさ…ええ…ウチの電話の第一声のテンションの低さは天下一品です。
分かってるんだよ…だからなるべくそうならない様に声を作ったつもりだったの!作ったのに「声暗いね」…もう無理に決まってんじゃん!
声が生まれつき低いから色々あったよ…ι
久々に電話かけてきた友人に「…○○ちゃん…?」って恐る恐る口調で確認されるしさ…
妹には「ごめん男かと思った(笑)」とか言われるしさ…
ハッキリ喋ったら喋ったで「喧嘩売ってる様に聴こえる」とかさ…
笑った時「オカマみたい(笑)」とか言われたりさ…
だから女の子な声を出せる人が羨ましい。低い・通りの悪い声だからさ。
だから電話もなるべく出たくない。出たら「暗い声」「元気ない声」「葬式みたい」って言われるんだし。声作ってこの有り様ですよ。どうしたら良いの?!って話。
な訳で悪循環が出来上がっていて、すっかり落ち込んでますよ。
声だけはどう頑張っても変える事は出来ないからね。