こんばんは。
今日は、普通に休日でした。
昨日(9日)に鬼滅の刃「無限城編」第1章の映画を見てきました。
めったに映画を見にいかない私ですが、取引している社長さんから推奨され、見てきました。
(2019年のターミネーター以来)
単行本などは読んだことは無く、テレビなどのアニメを一通り見てきてはいました。
まだまだ続くと思いきや、社長さん曰く、この「映画3部作で完結する」ということを初めて知って、見に行くことにしたのでした。
映画館は、地元のエアポートウォーク(名古屋空港)で、9のつく日はサービスデーとして、通常1900円なのに、1200円ということで、決め打ちで。なんかこれ、習慣化してもいいかも![]()
7月から公開しているのにまだ見れるというロングヒット。
興行収入400億くらい。
入場者特典第12弾のパンフレットを貰いましたが、第13弾も控えているとのこと。
映画は、17時40分開始で、155分もある!!
今回は上弦の鬼参の猗窩座がメイン(主役?)になるんだが、これで映画一本だと、簡単に計算しても、残りの鬼が1と2とムザンがいるわけで、上映時間がもっと長くなるのか、戦闘シーンとか回想シーンが短くなるのかといったところです。
あと、1年に1本ペースだと、待ちきれんし、、
やっぱりね、映画館は苦手ですね。
場内は、おじさんとおばさんとお母さんとその子供の10名くらいだったんですけど、ものを食べる音とか、落ち着きがなくて音や声、せきを出す人がいるので、気が散るんですわ。
個室型とかないのかな??
半年近く上映しているから、リピート組だったのか、だれも泣いている人がいなかったようだ。
基本的に殺される描写が多い方なので、常に悲しいっていうのもあるんだろうけど。
(今回も柱がやられちゃうし)
@明日は、全国都道府県対抗女子駅伝ですね。