元消防士
がBARのマスターに

タイムリッチな生活にシフトチェンジ
タイムリッチな生活にシフトチェンジ
美味しいって
BARのマスターです

フードメニュー多めです
BARだから.....
ビーフジャーキーとか
ミックスナッツとか
乾き物だけで営業できそうです
お酒を呑みに来る人だけならいいけれど
飲酒=運転はダメなので
今どきは運転手さん同伴
まぁ〜当たり前のこと
お酒を呑む人、呑まない人
どちらのお客様も満足
そんな店作りには
フードの充実が必須
ドリンクだったら
グラスに氷を入れて
お酒を注いで......
手順は簡単ですが
フードは.......
お酒の味は
どこへ行っても
さほど変わりません
しかしフードとなると
調理する人の味覚が大切
まぁ〜お店で出すわけなので
基本、美味しいが当たり前です
でもこの美味しいってのが
実に微妙で正解が難しい
世の中の美味しいは
一体なんなのか

自分好みの味付けなのか
料金が高いからなのか
希少な材料を使ってるからなのか
美味しいの基準は
その都度変わります
高級な食材
キャビア、トリュフ.....etc
A5ランクの和牛とか
それらを使ってると
何だか美味しそうに感じます

原価が高価だから
料金にも反映するけれど
それって美味しいのか
なんていう素朴な疑問
だったら.....
バラ肉やスジ肉
手間ひまかけて
美味しく出来る技術の方が
上位なんじゃないかと

著名な料理人が
高価な食材で提供するってのは
何だか違う気がするんだよなぁ〜
今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございます![]()

