元消防士
がBARのマスターに

タイムリッチな生活にシフトチェンジ
タイムリッチな生活にシフトチェンジ
一番気づいていないのは.....
BARのマスターです

今年で9年目の個人事業主です
BARを始める前までは
公務員でした
いわゆる会社員で
給料から天引きされるモノってのは
仕方ないものだと思って......
まぁ〜天引きだから......
不満だったり、拒否できるわけでもなく

しかし
個人事業主となって
税金の仕組みだったりを
チマチマと学習するわけですが
稼げば稼ぐほど
税金として納める額は増え
何のために働いているか
理不尽な疑問を
持つようになります
国にしろ市町村にしろ
財源として税収は必要不可欠
税金という形で徴収
手っ取り早い徴収理由は
税率を上げること
しかしながら国民感情としては
できる限り納めたくない

納めなくていい理由を探します
これ.....脱税じゃなくて節税ね

ガッポリ儲けて
税金納めても余裕シャクシャクなのか
それとも......
売上をギリギリにして
納める税金を減らすのか
そもそもの税率が低ければ
事業主は安心して稼げるけれど
納める額が増えるんだったら
稼がなくていいってなっちゃう
そのあたりのバランスを
政治家はわかってるのかな
税収が下がるから税率を上げる
それは逆効果なんだってことを
認知しないとダメなんだよな

今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございます![]()

