元消防士
がBARのマスターに

タイムリッチな生活にシフトチェンジ
タイムリッチな生活にシフトチェンジ
勘違いさせられている消費税
昨日の続きです

消費者から個人事業主になった
マスターです
会社員、サラリーマンの時代は
税金について全く理解していなくて
問答無用で.......
天引きされてたマスターです
年末調整の意味もわからず
還付されて嬉しい〜とか
そもそもが見込みで
余分に取られていた税金が
戻って来ただけなんですけどね
サラリーマンだと
いろんな税金が天引きされて
"そんなもんか
"
"結構天引きされるな
"
文句の言いようがありません

例えば社会保険料
医療費や年金のために使われるなら
全部がそうならいいんだけれど
一部は一般財源
どんぶり勘定な財源になったら
そもそもの徴収理由とは異なります
消費税も同じような扱いです
徴収された税金ってのは
国民にとっては
使途不明金

自動車税だったり重量税だったり
道路を傷めてるから
そういう税金なんだから
埼玉の道路陥没事故は
税金で賄われるはず...だよね
国民の負担はゼロじゃなければ
ならないはずなんです
税金ってのは
国民から集めた財源です
国民から集める財源だから
有効に使ってほしいわけです
消費税も基本的には
事業者が納める税金だけど
国民が納めてるって雰囲気にされてます
減税によって
減った財源をどうしよう

そんなバカなことを
国会議員は心配してますが
財源が減ったなら
"節約"しようと思わないですか

支出が増えれば節約
国民は全員やってますよ

支出と収入のバランス
あなたたち.......
家計簿つけてますか

今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございます![]()

