元消防士
がBARのマスターに

タイムリッチな生活にシフトチェンジ
タイムリッチな生活にシフトチェンジ
知識と経験と眼力
消防士だったマスターです
35年続いた仕事です!
この35年の間に
様々な現場を経験しました😳
安全な現場もあれば
危険な現場も😱
軽症な方もいれば
重症な方も😅
先日、お店に来店された
看護師さんとお話しする機会が
ありました😯
考えてみれば確かにそうなんです😅
看護師さんってのは
亡くなられた方を
見る機会が少ない😳
基本的に亡くなられた方ってのは
現場で救急隊が判定し
警察の鑑識課に引き継ぎます☝️
この亡くなられたっていう判定😳
救急隊はバイタルや
死後硬直で判断します☝️
現場で亡くなられている方を
医療機関に搬送することは
ありません😯
やはり亡くなられた方に
遭遇する確率は
救急隊の方が断然多い☝️
それは様々な現場においてです😱
火災、交通事故、水難など…
例えば東日本大震災の場合☝️
津波によって亡くなった事例が多い😭
津波が引いた後は
一面泥だらけ😱
全てが同じ色です😅
この中から
被災した方を探すってのは
一般の方では難しい😓
数々の現場を経験し
人間という大きさと形☝️
これを熟知していないと
見つけることが難しいんです🤨
現地の消防団員の方と
合同捜索☝️
消防団員の方は
災害の捜索には慣れてません😱
同じ道を歩いていても
見つけることができる😳
ある意味、消防職員の
特殊納涼だったりします😅
今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございます![]()

