みなさん、こんにちは!
KBCC’09スタッフの宇野と言います。
今年はスタッフとしてKBCCに関わっている僕ですが、実は去年、参加者として関わっていたんです。
そこで得たものの話を少ししたいと思います。
僕が去年のKBCCで得たものは「次への踏み出し方」でした。
当時、僕は「何かしたいけど、何をしたらいいか分からない」大学生でした。
それを変えるきっかけを与えてくれたのがKBCCでした。
「何かしたいをカタチにする」
そのキャッチコピーに魅かれ、参加しました。
不安でしたが
「これに参加したって自分の人生にとってプラスにしかならない」
と勝手に信じて参加しました。
素敵な出会いと新しいことへ挑戦することの楽しさがそこにはありました。
恥ずかしさや不安を取り除いて、自分の心が本当に望むことをするのが1番楽しいんだなと実感しました。
心のままに生きて、それで周りの人が幸せそうだったらそれは最高。
そんな風に生きたいと気づかせてくれたのがKBCCなのです。
今年はその恩返しをしたいと想いのもと、スタッフをしています。
KBCCに関わっていただけるみなさんと本当の楽しさを共有したいと思います。
それでは、今日はこのあたりで。
読んでくれた方、ありがとうございました。
KBCC’09スタッフの宇野と言います。
今年はスタッフとしてKBCCに関わっている僕ですが、実は去年、参加者として関わっていたんです。
そこで得たものの話を少ししたいと思います。
僕が去年のKBCCで得たものは「次への踏み出し方」でした。
当時、僕は「何かしたいけど、何をしたらいいか分からない」大学生でした。
それを変えるきっかけを与えてくれたのがKBCCでした。
「何かしたいをカタチにする」
そのキャッチコピーに魅かれ、参加しました。
不安でしたが
「これに参加したって自分の人生にとってプラスにしかならない」
と勝手に信じて参加しました。
素敵な出会いと新しいことへ挑戦することの楽しさがそこにはありました。
恥ずかしさや不安を取り除いて、自分の心が本当に望むことをするのが1番楽しいんだなと実感しました。
心のままに生きて、それで周りの人が幸せそうだったらそれは最高。
そんな風に生きたいと気づかせてくれたのがKBCCなのです。
今年はその恩返しをしたいと想いのもと、スタッフをしています。
KBCCに関わっていただけるみなさんと本当の楽しさを共有したいと思います。
それでは、今日はこのあたりで。
読んでくれた方、ありがとうございました。