2月16日発売 KAT-TUNの新曲「Love yourself ~君が嫌いな君が好き~」を購入して、祭壇へ幣帛(へいはく)した。

聴覚では、聴かすまで、時間的にもたなかったけど、魂で聴いているかなぁ。


どう?


相変わらず、亀ちゃん、頑張っているね。



私は正直、KAT-TUNはちょっと憎いのが、正直な感想かなぁ、って思うけど、コンサートで至福の時を提供してくれたという点では感謝かな。


妻の生命の時間を削ってでも、KAT-TUNを応援したかったのには、多分現実を逃避したかったんだと思う。


やっぱり、頭で考えることと体の苦痛のギャップをKAT-TUNは埋めてくれたんだと思う。


「KAT-TUNの誰が、好きなの?」

って聞いて、「KAT-TUNが好き」と答えた妻の一途な回答がそうだった。

グループとしての存在が特に好きだったんだろう。


もちろん、棺には「亀梨と赤西のうちわ」を入れてあげた。


そっち(天)からでも、KAT-TUNを応援したいんだと思うからね。


これからも、そういう生命力を提供してくれるKAT-TUNであってほしいし、赤西の手抜きな感じだけが許せないけど、これからも体調に気をつけて、頑張って活動してほしいと思う。


だぶん、その都度CDやDVDは、妻への幣帛として、購入させてもらうだろう。


よろしく頼むぞ。