最初に書いておきますが
ここでいう「経験」とは、仕事においての経験を指します
このブログを読んでいる読者ならわかると思いますが
僕はいわゆる障がい者でして…
手足が不自由なんです
不自由といっても
震える程度なので、そんなに生活に支障はないですが
周りの多くの人たちに比べると
少し作業が遅くなってしまうことがあります
そうなってくると!
障がい者を雇う長の人は少し考えもんですよね?
僕はつくづく思います
僕なんかの何を見て雇ってくれたのだろう?
任せる業務、任せない業務はどうやって決めるんだろう?
もちろん障がいにかかわりなく、疑問に思う人はいるはずです
でも障がい者という言葉を聞くと
配慮が必要なんじゃないか?と真っ先に考えるのではないでしょうか??
もちろん障がいにかかわらずでも配慮が必要な人はいて
そのような人には物理的な配慮をするのは必要です
が、、、
配慮が逆に迷惑になること
ってないですか?😑
例えばさっきの話でいえば
任せない業務があるのは配慮のつもり
でも本人としてはその業務に触れたかった
経験したかった
この業務に携わっている中で得る苦しみとか喜びを分かち合いたかった!
少々アツくなりすぎましたかね笑
このブログのタイトルに戻ります
経験しないことはつらいこと😢
人それぞれいろんな考えはあると思いますが
僕はそう思います
こんな考えをする人がいるんだなー、って思って
アクションを起こすきっかけになれば幸いです😊
また次のブログで♪

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