はい、モコモコミュージアムでは、こーゆーのが、開催されております。
カズシットは、金曜日に残業終わってから、行って来ましたよ。
人それぞれに、それぞれの、想い出の空が存在するんだよね。そんな中に、僕の作品もありました。
中学の頃、美術教師に、とにかく、嫌われ、馬鹿にされていたカズシットが、自分の描いた絵を展示してんだから、すげーよな。つまり、中学では人生は決まらないという事だよ。
そして、カズシット、キノコアートにも挑戦しました。まず、大作を一つ。
母親には、気持ち悪いと酷評されましたが、感じ方は、人それぞれだぜ。まあ、自分自身も、満足はしてないし。
こちらは、まだ、途中です。
まだ、どのようになっていくのか、作り手にも解りません。着地点をあえて考えないスタイルですね。キノコアーティスト、カズシット、まだまだ、やりますよ。
やりたいと思った事は、何でもやる。生きている時間なんて、そんなに長いものではない。仕事だけして、終わるのは、僕は嫌だ。このクソ国に、税金を納め続けるだけの人生にはなりたくない。人を感動させるとか、そーゆーのは、アートとしては大事なんだろうけど、僕は、自分自身を感動させたい。人の評価なんか、どーでもいいです。
あ、想い出の空展は、まだまだ、やってます。是非、モコモコミュージアムに行ってみてください。和歌山のアートの中心地だと、僕は思っています。















