病院を閉めるから、こーゆー使い方をする。
僕はこーゆー怖がらせる系は嫌だから、行きませんけど、アイデアとしては、ナイスだと思います。
こんな感じで、和歌山中にある廃墟を利用出来れば、そこから、また、新しい経済の流れが生まれたりするのではないだろうか?と思ったりします。
んー、町を殺すも生かすも、アイデア次第だと思うよ。そーゆー面では、残念なパターンも多いね。例えば、吉原分校の旧校舎ね。色々と、再利用の道があったのに、権力側は聞く耳持たずでしたね。今、和歌浦の方にある廃旅館なんかも、めっちゃ、利用価値あるし。廃墟とかさ、どうせ、和歌山は、この先も減る事はないよ。それをも利用して、金を落とさせる仕組みを構築する。つまり、頭のカタイ奴らには、絶対に考えつかない事やね。ゾンビ映画や、ヤンキー映画の舞台にもなるし、写真集にも使えるし、これを、なぜ、生かさずに、荒れ放題にさせて来たのか、疑問でしかない。
街を再生したいなら、前例のない事でも、やってみる事だ。型破りな手段こそ、実はめちゃくちゃ、良き手段となる場合も多々あると思う。
だせーのは、何も考えず、何もしようとせず、すぐに無理という奴ら。街を退化させてんのは、こいつら。正論と称しては、マイナス方面の理由を必死に探し出し、人の夢を壊して、スッキリするという、人類史上最低の生き物やね。吉原分校の件についても、そーゆークソは大活躍でしたね。街を滅ぼす害虫。マジでいらねーわ。お前の事を言ってんだよ、クズ。名前を晒してやってもいいんだぜ?(笑) 何かと、出来ない理由を並べ立てて、挙げ句の果てには、運動の中心者を攻撃する。まさにクソやね。

