はい、日にちは経過しましたけど、日曜日が、キノコの観察会でした。場所は、海南某所。こーんな、夜はホラーの要素しかないトイレがある場所です。
けど、ここから見渡す海南の風景は良かったですよ。何時間でも眺めていられる。まるで、世界の王にでもなった気分で、下界を眺めておりました。多分、戦国大名は、そんな感じだったのカナ?🤣
ちなみに、この場所も、かつては城の範囲内でした。そこまで書いちゃうと、場所が解ってしまうわ(爆笑)
さてさて、メンバーが集まり、観察会スタート。今回は久しぶりに参加した人もいたりして、人数も多かったね。
カズシットは、昼から、チャックベリーズのリハーサルがあったので、リュックは持たず、身軽でした。それでは、この日のキノコ達です。
この時期、この場所には、トガリアミガサタケがたくさん出るんです。今回は、まだ、少なかったけどね。僕は食べた事はないけど、食べれるキノコですね。高級食材だとか。
うーん、春になって来て、少しずつ、キノコも増えて来ていますね。
馬鹿どもが、相変わらず、戦争を楽しんで、地球を壊しまくっていますが、我々は、まさに、環境保全の活動を続けております。我々の方が、トランプや、ゼレンスキー、プーチンなんかのクソ権力者や、トランプに尻尾振っている無能の総理大臣(あえて、名前は書きませんが)よりも、素晴らしい活動をしていると思っています。
鹿の骨を見つけました。
山を駆け巡り、亡くなったのでしょう。
葉も綺麗に揃っていました。命の重みというのを感じます。この鹿は、確かに、ここに生きていたんです。愚かな戦争を起こして、私利私欲を肥やすクソどもと違い、ここで、必死に生きて来たんです。
写真を撮った後、美しい石の上に置いておきました。敬意を込めて。この鹿の死は、他の生き物の『生』となるんです。これが、自然の流れ。金儲けのために、殺戮を楽しんでいるキ○ガイどもには、理解出来ない世界だろうが、人間も、また、その延長線にいる事を忘れてはならない。この地球の主人公は人間ではない。寧ろ、この地球のガン細胞が人間だ。クソに等しき権力者と、その舎弟どもよ。山に入れ。そこで見るものは、お前らの周りにある、人を殺した金で得た高級品の何百倍も価値のあるものだ。




























