はい、本日は、サウンドトイボックスにて、イベントに出演しますよ。つーか、今日は、春分の日なんやね。祭日祝日には、あんまし、関心ないから、気づかなかったぜ。
さてさて、今日のブログは、先週土曜日のミリーでのライブについて書くよ。天気は良くなかった日やけどね。カズシット、幸龍創房で盛り上がってからの会場入りで、テンションは高かったナ。
この日の演者は、いつも、ご一緒にやらせてもらっているドラさんと、マーフィーズではパワフルなボーカルをしているジュリア、それから、お初の脱線ジョンさんと、我々、有害TVでした。
天気は良くなかったけど、いつものお客さんが入ってくれて、楽しいライブになりましたよ。お初だった脱線ジョンさんはやばかったな。ミリーでは、何度か、ライブをされているみたいで、熱狂的なファン↓も来てました🤣
はい、ミリーでは、よく出没する人ですね。森田Bさんです。この人も、尖りまくりの弾き語りで、パンクに通ずる部分がある人ですけど、こんな人が好む脱線ジョンさんは、凄まじかったナ。改めて、ライブというのを学ばせてもらいました。そんな心境であります。
そして、本作の主人公、紀州★カズシットがボーカルをしております、有害TVですけど、久々に気持ち良く演れましたね。
トラブルは少々あったものの、ライブが止まるという事態には至らず、いい感じに盛り上がりました。
事前練習を密かにやっていたカズシットも、今回は歌詞が飛ぶという失態もなく、落ち着いて、ステージが出来ました。
ミリーや、サウンドトイボックス、オールドタイムでは、ありがたい事に、まあまあ、評価されている有害TVですが、そのユニット名から、メチャクチャ過激な連中だと思っている人達も少なからずいるようです。まあ、我々、元々、極悪パンクバンド、ダンビラビラビラの出身やし、そう思われるのは仕方ないですよ。歌詞も、ストレートに受け止めてしまうと、ヤバイし🤣
ダンビラビラビラ時代から、そうなんだけど、僕の書く歌詞は、裏の意味が存在します。決して、ストレートなパンクではありません(笑) 僕は、元々、詩人やからね。伝えたい事ってのは、作品の裏側に潜んでいます。また、気が向いたら、その辺の、裏の意味みたいなのを、ブログで紹介してもいいですけど、それは、気が向いた時に、やらせていただきますね。
今、言いたいのは、有害TVを誤解しないでほしいという事です。紀州★カズシットは、悪人ではありませんので。
それでは、本日の一曲ですね。
カズシット、今日は、朝から岩出です。チャックベリーズのリハーサルから始まる一日ですね。和歌山在住で、暇している皆さん、昼間から、サウンドトイボックスに是非。












