やっと、バイク教習が、二段階に進んだ日の夜、サウンドトイボックスの飛び入りライブに、怪談師として出演しました。



カズシットの怪談師としての活動は、まさに、このサウンドトイボックスから始まっているワケで、2025年度も、引き続き、お世話になる事と思います。



今回も出演者多数。練習をしに来ている人、ライブを体験しに来ている人、ガチのライブをしている人、演者の考えは、それぞれに違う。けど、それでいい。カズシットが若い頃は、なかなか、ライブハウスに出る事も難しかった。それだけに、ライブハウスのステージに立つという事が、特別であるイメージさえ持っていた。今は、比較的、その気になれば、いつでも出られる感じだ。まあ、そんな中での怪談師、カズシットでしたが・・・。





滑ったところもありましたが、自分としては、まあまあ、好調なスタートだったと思います。まあ、真冬に怪談やからね。求められているものではないだろうけど(爆笑)




暖かいオーディエンスで良かったです。まあ、今回は、ネタが弱かったので、取材を繰り返して、次は、すげえのをやってやろう!と企んでおります。




それでは、今日の一曲ですね。



怪談ライブは、僕は、まあまあ、雑談形式でやったりします。時には怪談とは関係ない話もします。



それが、また、カズシットのカラーだと思っています。演者も、オーディエンスも楽しめる事に重点を置いてますからね。