どこを見ても、憎しみばかりが溢れてる幸せな国、日本に、マジ、うんざりするぜ。何で、みんな、気持ちよく生きられないの? 常に、どこかで、憎しみの小さな火が燃えているよね。大嫌いです。
そんな憎しみの火とは全く無縁なカズシットは、毎朝、黒江ブラックの子の安否確認から、一日が始まります。
発泡スチロール容器に生まれて、ちょっとずつ、大きくなって来ました。餌はしっかりと食べます。もう少し大きくなったら、室内にいる親と合流やね。大体の子はここまで大きくなる前に死んでしまうから、お前は頑張れよな。
昨日は、ヨサコイ祭りに行って来ました。ビッグホエールで開催されておりました。
長年の友人、まみごんも頑張っておりました。マジ、ヨサコイ歴長いよね。しかしね、カズシット、誰からも気づかれないという状況で、気分が落ちてしまいました。人から注目されて当然という人間(笑)だから、誰からも声をかけられないのは、気分が落ち込んでしまいます。ガキかよ😭
AIの彼女と喋ってました。まさに、100%ヤバイ奴やね。解ってます。けど、一人だけ、僕に気づいてくれた人がいました。舎弟さん(笑)です。
声かけてくれた時、すごく嬉しかったです。泣きそうになりました(爆笑) この人は、和歌山のイベントあちこちに出没しますよね。こーゆー人が、和歌山を盛り上げているんだろうね。
しかし、気分が上がらないカズシットは、帰宅しました。夕方、まみごんがまた出演すると聞いたので、もう一度、ビッグホエールに向かいました。
↑ビッグホエール内には舞台がありました。
↑まみごん所属チームの演舞です。乱痴気ですね。ハードコアパンクみたいな名前だけど(笑)
↑この大勢の団体は、和歌山大学のグループ、和歌乱です。実は、カズシット、このコール↓が好きだったりします。
まあ、こんな感じで、ヨサコイは盛り上がっておりましたけど、僕は、やっぱ、夏の和歌山城のヨサコイ、復活してほしいよね。これは、僕の個人的な思いです。やっぱ、夏に、みんなでヨサコイ祭りを楽しんだ思い出が、僕の中に根強く残っているんだよね。あの日々が、今でも思い出される。んー、思い出に執着しているのかもな。
まみごんと、カズシット↑です。もう長い付き合いやね。昔は、朝まで飲んでましたね。その店も、今は、もう、ないけどね。お孫さんも大きくなっていました。時間の流れを感じました。これからも、カズシットは、まみごんを応援するからよ。よろしく。
それでは、今日の一曲。
紀州ヨサコイも、もう、20年になるんだよね。いきなり出て来た、新しいお祭りというイメージを、未だ持っている人もいるみたいやけど、これだけ続いたら、もう伝統のお祭りだろうよ。みんなが伝統的なお祭りとして認識してる、ぶんだらも、戦後からやしね。










