ちょっとだけ余裕が出来て、ようやく、皆さんのブログを読む事が出来ています。忙しい身の上でも、メダカの世話はちゃんとやりますよ。当たり前だけど(笑)
バケツで生まれたカブキの子が、色をつけていました。亡きマリンと、ウェーブの血は受け継がれていますよ。
卵をたくさん抱えて泳ぐマリンの姿を思い出してしまったぜ。そんなに昔ではないのに、メダカ時間になっちゃうと、めっちゃ昔に感じるのも、不思議です。
こちら↓は、バケツで生まれたヴィヴィアンの孫やね。
もう、親と合流してもいいくらいの大きさになって来ていますね。メダカの成長は早いよなあ。
それから、驚いたのは、こちら↓やね。
幹之メダカの容器だけど、水草に産みつけられていた卵から勝手に孵化して、親メダカに食べられる事なく、成長した子がいます。


