おはよう。
ちょっと、先週は色々あって、ブログを休んでいたぜ。これからも、そーゆー事は多いと思うけど、ブログは続けるんでね。
昨日は、和歌山に、SAや、ニートビーツが来ていたんだけど、カズシットは行けなかったの。
サトビシャスが写真送ってくれた。ありがとね。まあ、仕方ねーわ。昨日は、仕事だったし、家の事も色々あるしね。やらなきゃいけない事は、たくさんある。そして、今日も、朝から、バンドの練習だし、夜は、このイベント↓だし。それは楽しい事なんだけど。
体調面はあまり、よろしくはないけど、やる限りは全力でやらせてもらうさ。金曜日に、頭を剃って、気合十分だぜ。
しかし、西成とか久しぶりだな。
もう二度と行く事はないと思っていたのに。人生って、どうなるかは、予測不能だよね。それだから、面白いんだろうけどね。
2016年くらいまでは、ライブに出るのは、多少緊張した。緊張なんてしていないぜ!とは言っていたとしてもね。そん時は、よく、こいつを握り締めていた。伝説のパンクス、シド・ヴィシャスだ。
ボーカルであるカズシットは、一番最後にステージに現れる事が多くて、メンバーがいなくなったバックステージでは、いつも、こいつ↑と対話していた(笑) 今から思えば、笑える話だ。けど、超地味な人間だった人間が、ある日、突然、パンクに目覚めてしまい、ステージで歌うようになる、その過程では、こういうエピソードは欠かせない。
パンクロックという、コロナよりも厄介なウイルスに感染して、もう、20年以上過ぎたけど、この道を選んだ事は間違いぢゃなかったぜ。50手前にして、まだ、こんなに、ワクワク出来るんだから。
さて、楽しんで来るぜ。
それでは、本日の一曲だ。
フォローしているブログも、また、少しずつ、読んでいきますね。



