昨日、カブキブルーのマリンが亡くなりました。我が家では、一番古いメダカだけに、いずれはこうなるとは思っていたけど、ショックです。



↑マリンと、ティント。



↑残されたティント😂


最後の最後に、孤独死だけはせずに済んだのが、せめてもの救いだと考えるしかありませんね。合掌。



昨日は、残業だったので、今朝、埋葬する予定です😂 墓なんか作らんかったら良かったな。あれで、死期が訪れてしまったような気がして、落ち込んでいます。明日は有害TVのライブやし、明後日はジュンスカやし、落ち込んでいるワケにはいかんので、今日は午後から、また、一人で、ワケ分かんねー所に行こうと思ってます。


それでは、本日のブログです。

亀池に行った土曜日の夜は、サウンドトイボックスで、怪談ライブでした。出演者の、A♯さんがお二人とも、古希を迎えられたという事で、今回の飛び入りライブは、お祝いライブという空気でした。



そんな空気のライブイベントに、出てもいいのか?って感じの怪談師ですが、カズシット、そこは、あまり意識しませんね。出演が決まった時点から、場違いだとしても、この場に自分がいてもいいのか?とは思いません。ネタとしては言いますが。



今回は、話の構成を重視しました。ただ、ダラダラと話しているだけでは、聞いている側は、もちろん、話している方も退屈になって来ますからね。



このやり方は、うまく行ったカナと思います。けど、完璧でもないな。このジャンルでやっていくのに、大きな前進にはなったとは思います。



今までの話も、構成を変えていけば、また、違った話になるかも知れない。そうしていくうちに、自分のオリジナルのスタイルが出来る。そして、それを揺るがないものにすれば、日本全国にいる怪談師と戦えるようになる。



音楽メインのイベントオマケみたいなポジションから、怪談をメインにするイベントを、この和歌山で出来たならば、勝利者になれると思う。東京や、大阪では、怪談というジャンルも確立されていて、怪談ライブも普通に開催されているんだから。和歌山で、それをやっちゃえば、カズシットが第一人者となる。それが狙いだ🤣


まあ、自分の事しか書いてねーけど、イベントは全体として、いいものでした。古希か。七十歳って事だよね。自分の父を見ていると、歳をとる事に喜びも感じるはずなく、どこかのロックスターみたいに、ジジイになる前に死んでやる!と思いたくもなるけど、こーゆー素敵な年の取り方をされている人もいるんだよね。





カズシットも、そんな感じになりたいよね。せっかく、生まれて来たんだから、死ぬまでハッピーでいきたいよね。多分ね、誰もがそう思ってるんだろうけど、周りにいるお年寄り達を見ると、それが、それだけの事が、この国では、スペイン語と中国語を同時に覚えるくらいに難しいと痛感するね。本当は、そんな事を国民に思わせたらあかんのやけどな。戦争がないだけ、マシと思うしかないか。とにかく、カズシットは、そんなお先真っ暗な老人にはならねーからよ。このカズシットには、腐れジャパニーズの常識は一切通用しないぜ。なめんなよ。