かつては、
覚醒剤の何が悪い❓と歌っておりました。十数年前の動画ですけど🤣 の◯ぴーというタイトルの通り、あの有名芸能人の逮捕をネタに作った歌詞ですが、ドラッグ肯定の歌ではありませんよ。寧ろ、アンチドラッグソングなんですよ。悪い事をしたと認識している相手に、あんたは正しい!と言っちゃえば、相手は戸惑うでしょう。それが、この歌の持つ意味だったんです。しかし、性格悪いな、あの当時のカズシットは。
ところで、カズシット本人ですけど、ドラッグ使用はありました。捕まるヤツではないけどね。そう、アルコールも立派なドラッグなんですよ。しかし、今は、クリーンです。一切、ドラッグの類は、使用しておりませんよ。にも、関わらず、職場では、ドラッグやってそうな顔とか言われています😂
そうかな?
そんな風に見えるかな? つーか、てめーら、眼科に行けや、コノヤロウ💢 ま、職場の人達だけぢゃないけどね。一時、カズシットが、ヤク中だという噂もあったし、実際、警官に声かけられ、荷物検査された事もある。変な物を所持してそうな、そーゆールックスだったんだろうよ。残念ながら、フリスクしか出て来ず、警官も、時間を無駄にしたと気づいたようでしたが🤣
ドラッグについては、ダメ絶対!というつもりは全くない。僕は、誰がドラッグをやろうと、どーでもいいと思ってる、好きなようにやればいいんだ。自己責任でね。ただし、結果的には破滅を引き起こすのも覚悟する必要はある。例を挙げると、キース・ムーン、ジム・モリソン、ジミ・ヘンドリックス、ジャニス・ジョプリン、シド・ヴィシャス。みんな、薬で死んでしまったよね。それって、全然、クールぢゃねーし。とくに、シド・ヴィシャスについては、カズシット、好きやし、憧れの人物だから、メチャクチャ、調べているが、彼がドラッグをキメていて、クールで、カッコイイとか思えなかった。電気ショックで、蘇生されていたレベルやからね。悲惨だったよ。それが、ドラッグに堕ちた者の末路だよ。二十代なのに、老人のような体力しかないという状態になる。シド・ヴィシャスは、自分で、自分の身を守れなくなり、いつも、襲撃されては、ボコボコにされていた。そんな人生が、カッコイイと思うなら、勝手にキメればいい。ハイになって、自分は特別だとか思っていればいい。カズシットにとっては、どうでもいい話やけどね。僕は、やらないよ。アルコールもやめたしね。興味すらない。
今は、キノコにハマっているけどさ、『ハマっている』とか言っちゃうと、よく誤解されるんだよね。あのね・・・、
マジックマッシュルームぢゃねー事だけは、はっきりとさせておくぜ🤣 何度でも書くよ。ドラッグ、やりたいヤツは勝手にやれ。ちゃんと自己責任でな。他人を巻き込むな。そして、破滅してしまえ(爆笑) つーか、ほとんど、破滅やけどな。ドラッグやっていて良かった❤️なんて思う事は、まず、ないだろう。
というワケやから、カズシット、ドラッグしてませんので、あの人、薬物やってそうなんて、思わないでくださいね。虫の幻覚は見ますけど🤣

