昨日、急遽、怪談ライブして来ました。




またまた、課題を見つけましたね。完璧な表現への道は、果てしなく、長いです。


んー、ブログ、たくさん、書く事があります。9日の月曜日は、加太にも行って来たんですけど,ちょっと、それも、後日、書きますね。



しばらく、お待ちくださいね。

ちょーど、この加太に行った時ね、母親から連絡が来たんです。父親が、また、転倒したのかな?と不安に思い、LINEを開くと、動画が届いてました。



2秒って😂

しかし、すぐに、二匹のメダカに気づきました。しかも、まだ小さい。そうです。テムジン(室内に移動)を最後に、メダカがいなくなった鉢で、孵化していたようです。



母親が、ボロボロになったホテイアオイを処分していたら、何かが動いたらしく、よく見たら、メダカが二匹、勝手に孵化して、針子の状態を乗り越えていたみたい。この鉢にはメダカはいないと思っていたから、餌なんか与えていない。つまり、この二匹は、野生の状態という事になる。自ら、餌を見つけては、食らっていたのだろうな。たくまし過ぎるぜ。



状態がマシだったホテイアオイを入れておきました。嬉しかったね。もう、ここにはメダカはいないと決めつけていたからなあ。恐らく、ホテイアオイの根に、卵がついていて、孵化したんだろうな。メダカは、本当に強い魚だよ。


冬が近づいて来ると、メダカは、ヨソヨソしくなる。鉢を覗いたら、すぐに隠れてしまう。メダカ愛好家には、寂しい季節が訪れようとしているのだが、例外もいる。花咲いたホテイアオイの下で、メチャクチャ、元気よく餌を食らっているコイツら↓だ。




ヴィヴィアンと亡きルイの子達だ。

これくらい、元気がいいと、嬉しくなるね。まあ、それも、12月になる頃には、静かになるんだろうけどね。


メダカは、これから、冬モードになっていきますが、カズシットは、まだまだ、今年も弾けちゃいますよ。



46歳から、47歳になりますけど、シド・ヴィシャスは、99歳でも、ガキでいられる!って言いましたからね。46歳、47歳なんて、まだまだ、ガキだし、この意味不明で、クソッタレな世の中を受け入れてしまうのが大人だと言うなら、僕は死ぬまでガキでいてやりますよ。