メダカの西陽対策をやめました。もう、やもんね。太陽を浴びて泳ぎ回るには、いい季節ぢゃん。


ちょっと、我が家のメダカ達を登場させましょうか。まずは、お気に入りのヴィヴィアンやね。



それから、カブキブルーのマリンですね。我が家では、一番古い子ですね。



そして、仲良しの黒江ブラックの家族。先日、存在を確認した別容器の子供は、いつの間にか、いなくなってました😭



そして、室内メダカでは、まあまあの数になる、マリン&ウェーブの子たち。



外のマリンの子達は次々と落ちてしまい、その数を一気に減らしましたが、室内の子はあまり落ちてませんね。


続いて、外メダカを。




睡蓮鉢の子達です。

種類分けせず、大量に入れた卵から育った奴らです。たくましく生きております。


こちら↓は、ヴィヴィアンの子達になります。



生存率は高め。

気性が荒いのは、ルイの血が濃いのかも。通称、ピラニア🤣


よしよしさんから頂いた月弓ヒレ長も、クィーンが亡くなり、その子、フレアの時代になってます。





ヒレは長くなってないけど、在りし日のクィーン達を思い出しますね。んー、もっと増やせるかな?と思ったんだけど、思うようにはいきませんでした。去年よりも、落としたな。確実に😭


新しいメダカを迎える事は現時点では考えていないんだけど、黒江に、メダカ屋さんがあるという情報があったし、無人販売もあるかも知れないと、秋分の日に、黒江散策に行きました。



黒江駅の出口をいつもと違う方にしました。それだけで、もう別世界というヤツですよ。そう、僕の知っている黒江ぢゃないぜ。あ、地名も違うけどな。イトーさんに教えてもらった、すわん江戸村を見つけ出すも、一人で行くのもなぁ・・と、行くのはやめました。ヒヨッた🤣 つーかさ、未だ、激しく咳き込んだりもするので、ちょっと遠慮したんですよ。場所さえ解ったら、いつでも行けるぜ。


何つーか、目的なく、ぶらつくのも、たまには悪くないかなと思ったりしてね。秋の花、彼岸花を眺めながら、色々と思う事もあるでしょう。




地元の人にとっては、いつものだろうけど、その池の過去の姿を想像してみたり。



濃い緑色の水が、って感じだよな。

池の名前は、二ツ池という。この名前だけに、何か、伝承があるのでは?と思って、調べてみましたけど、何も出て来なかったです。地元の人にも聞いてみたけど、とくになしでした(笑)


太陽に焼かれる事もなく、心地いい風に吹かれながら、田舎道を歩く。こーゆー時間、本当に悪くないね。



農作業の音しか聞こえて来ない。僕は何も考えず、歩くだけ。多分、それでいいんだよ。この日は、特別なイベントなんて、要らなかったと思う。多分、この秋分の日は、最初から、そんな感じだったのかも知れないね。


家に帰ったら、注文していたCDが二枚届いていました。



いくつになっても、ロックに興奮するヤツです。こーゆーのは、若い時代限定のものではないし。若い時代は、ロック聴いて、年取ったら、フォーク聴くとか、おかしいぢゃん。フォーク好きな人は、若い頃から、フォーク聴いてるし、年取ろうが、関係なく、ロックからフォークに趣味が変わる場合だってある。つまり、年齢とか関係ねーよ。カズシットは、七十になっても、パンク聴いて弾けていると思います。が、その時に、日本にパンクバンドがいるのかは不明やけどね。明らかに、下が育ってないわ。けど、こーゆーのは、強制するもんぢゃねーし。仕方ない部分はあるかもね。



けど、はっきり言って、パンクロックは最高だぜ。一人の人間の生き方を、こうも変えてしまうような音楽カルチャーは、そんなにないと思う。学校で学べないものが、たった一枚のCDから学べたりもするワケ。80年代の大人は、パンクを危険視していたけど、危険視すべきは、教育の方だったな。今の大人の大多数は、メンタルブロックを外すところから始まるんだよ。このメンタルブロックは、かつての学校教育による後遺症だ、バカヤロー。お前は何やってもダメだよん❤️って教えてくれるのが学校。マジ要らんわ。時間の無駄だったわ🤣


色んな感情を乗せたまま、今年も秋が到来しました。僕は、楽しい事を全力で探したいね。