昨日は、早朝から筋トレして、昼は、田辺市で、うどんを食べて、



自然博物館主催の観察会に参加し、



夜は、こーゆーカッコに着替えて、



ヴィンテージで、ライブ観戦という、なかなか、ハードな一日でございました。観察会については、また後日書きますね(またかよ‼️)


そんな合間に、ジョン・ライドン先輩のインタビューを観ました。



カズシットの覚醒の日である9月9日に、まさに、覚醒への道を作ってくれた、ジョン・ライドン先輩のインタビューを観るなんて、運命を感じますよね。


非常に面白いインタビューでした。

ジョン・ライドン先輩は、かつては、過激な発言で、周りを驚かせたりしていましたが、それさえも、全て、計算してやっていたのではないか?と思ってしまう程、知的な人物だよね。何かを批判する時も、これは自分の考え方であるというのを、先に言っているし、そーゆー部分を見ると、賢い人物としか見えないよね。微笑ましいインタビューでしたが、最後は彼らしく終わってました。




色んな意味があるんだろうけど、ふざけて言ったようにも思えるし、やっぱ、ジョン・ライドン先輩は、ジョン・ライドン先輩なんだな❤️と思いました。本当に、いいものを見させてもらいました。テレビがいつも、こーゆーのをやってくれたら、僕も、父親みたいなテレビ好きになったのにな。


それでは、今日の一曲。



過去に束縛されず、常に、新しいスタイルで突き進んでいるジョン・ライドン先輩を、カズシットは支持しますよ。パンクは、破壊と創造ですからね。先輩は、セックス・ピストルズの頃から、ずっと、そうしています。常に、先駆者なんですよね。



ターコイズがお気に入りのカズシット(笑)も、ジョン・ライドン先輩のような生き方を、これからも、模索していくから、いつまでもお元気で。あなたの訃報は、聞きたくないからね❤️