まあ、元々、こんな人格なんですよね。パンクをバリバリ意識していた頃は、なめられたくなくて、強がったり、悪ふざけしたりしてましたけど、時々、見せていた、本性が、カズシット、実は良い人と、からかわれる要因になってたんだろうな。→再び、遠い目。
カズシットを、やはり、大きく変えたのは、断酒と、メダカ飼育だろうね。メダカに関わるようになってから、さらに、優しくなったと思う。今日は、そんなメダカ達を少し紹介する。
まずは、ヴィヴィアンとテムジン。
いつも、二匹一緒なんだよね。亡き前彼の時は、多少、距離があったし、たまに、前彼が荒れていたりしたから、ヴィヴィアンが逃げ回っていた事もあるけど、テムジンとは、相性がいいみたいです。けど、テムジン、だんだん大きくなって来てるなあ。
それから、こちらは、我が家で一番子供を残しているウェーブとマリンのカップル。
たまに、ウェーブが荒々しい時もあるけど、いつも、マリンは卵つけているし、カップルとしては、いい感じだろうと思います。こいつらの子は多いので、今は、採卵はしていませんけどね。そのうち、池が必要になるぜ。
続いて、ヴィヴィアンの親世代も含めた夜桜です。初島組と、神前組。今では、うまくやっているように思います。
たまに、争いもありますけど、元気はいいですよ。メダカの品種の中では、夜桜が好きなんですよね。こいつら↑の子に、ヴィヴィアンや、屋外にいるリリアンがいます。夜桜は、これからも増やしていきたいね。
それから、忘れてはならない。
黒江ブラックですよ。今年、黒江のめった祭りで購入した子達です。残念ながら次々と死にまして、残ったのは二匹だけ。そこに、唯一、孵化していたサンボを加えました。
残った二匹がカップルだったようで、完全に、ファミリーになっております。黒江ブラックの親二匹は、小さい子を追いかけ回したりせず、最初から自分の子供だと解っているようにも見えます。実に微笑ましく、メダカを飼っていて良かったと思っちゃいます。
以前のような、自分のメンドーも見られないような酔っ払いでは、メダカは育てられなかっただろうな。それは、マジで思いますね。








