父親が、夜中に転倒して、救助活動して、さすがに、そこから色々考えちゃって、寝たのが二時で、現在、四時過ぎの起床で、ジムに行って来ます。今日は死んだな。それでは、ブログです。


連休最終日。どこにも遊びに行かなかった。行けなかったというべきか。早朝にジムに行って帰宅したら、外メダカの容器の一つが、とんでもない事に。はい、7匹のメダカが浮いておりました。ジムから帰って、シャワーを浴びる間もなく、すぐに、容器から、生き残ったメダカを出す。



容器はしっかり洗い、新しい水に替えて、翌日に、メダカを入れました。隣の容器でも、二匹のメダカがお亡くなりになっておりました。暑さが原因だろうか。


 

↑七匹のうち、一匹が亡くなり、成長した子も二匹加えました。


亡くなった7匹(8匹)の残した卵、全部、採卵する事にしました。また、メダカ鉢を買う事になるけど、どうしても育てたくなりました。



また、こうして、メダカは増えていくんです。しかし、夏のメダカライフ、去年も経験したけど、なかなかに、キツイよなあ。この異常な程の暑さは、自然が相手だから、何ともならん。


インターネットで、対策について調べてみる。風通しのいい場所に移動? そんな場所あるかい! 水草を増やしましょう。でも、酸欠になるので、減らしましょう。どっちやねん💢(笑) 水槽用のクーラーだと? 容器、いくつあると思ってんねん!(笑) あかん、見るんぢゃなかった。全員が同じ家に住んでるんぢゃねーのよ。参考に出来そうな事だけ、試してみる事にします。


大人メダカの大量死は初めてだったので、ショックは、ショックですけど、大事なのは、残っている子だからね。気持ちを切り替えて、現在も、色々と対策を考えているところです。父親は、氷を袋に入れて、容器に入れたら、水温下がるんぢゃね?と言っておりますけど、それは、急激な温度変化を生じさせる可能性あるのでNGやね。発泡スチロールを浮かべるというのも、ありらしい。このやり方は、ネットにもありましたから。まあ、ネットのやり方を信用しているワケではありませんが、今の我が家の状態で、すぐに打てる手を打つ事の方が重要なんですよね。完璧なやり方を求めるなら、何千万もかけなきゃならねーし、仕事にも行けないし。つーか、それなら、夏場は涼しい場所にメダカを持って引っ越しして、冬場は、また和歌山に帰って来るという対策がベストなんだろうけど、労働者階級のオッサンパンクに、



そんな貴族みたいな財力あるワケねーだろ💢という話ですよ。振り回されるメダカには、とんでもない話やけど、あーでもない、こーでもない、そーしてみよう、と、色々と考える時間は、僕は、嫌いではありませんね。まあ、メダカライフも、まだ、二年生ですからね。まだまだ、色んな経験はするだろうと思っています。生き物が相手やからね。


そして、18日の火曜日。

今度は室内メダカのルイが死去。受難続きです。



↑生前のルイと、ヴィヴィアン。


まあ、何となく、嫌な予感はしていたんですよね。室内の容器の水温は33度にまで上昇していたし。35度が、デッドラインっていいますからね。色々と、やらなきゃなんねー事が多いよなあ。



再び一匹になってしまったヴィヴィアンも、まだ、若いから、次の彼氏を探してやらないといけない。また、メダカショップやな。そろそろ、死亡連鎖終わってほしいんだけどな。しかも、この夏は、リン、ロンリー、ルイと可愛がって来たヤツが3匹も亡くなったしなあ。さすがに、ちょっと凹んでおります。



本日の一曲です。



あー、朝が来て、メダカ容器を見に行くのが、怖くなって来ています。もう、夏はさっさと終われ。要らんわ。ファッキン・サマー。くたばりやがれ、夏野郎。四季なんか要らねーわ。春と秋だけでいい(爆笑)