カボチャがさらに成長。



早くねーか?

もうちょっと、ゆっくりでいいんだよ。と、優しい言葉の一つでもかけたくなる、カボチャさんです(笑)


おはようございます。

昨日は、この連休ん中では比較的、ゆっくりと過ごした日になりました。とは言っても、採卵は頑張りましたけど😅



メダカを愛していますからね。

そうそう、幹之メダカのラインの子と思われるヤツ、二匹目が誕生していました。



こいつ↑は恐らく一匹目。

確認はしてあるんだけど、なかなか、撮影しにくいという現状。撮影するために、必死で探しているタイミングで、宅配便が来て、ちょっと不機嫌になってしまった。ごめんなさい😅 ちょっと出るのが遅れただけで、ドアノックに、電話だからな😅


室内メダカは、一番元気いいのが、こちら↓の若い子達。



マリンとウェーブの去年最後の子。

秋生まれで、体が小さいまま、越冬に挑んだかわいそうな子達。その中を生き残った奴らです。


同時期に生まれたラインの子と、メダカ掬いで得た幹之メダカ達は、水面に上がって来なかった子達なんですけど、



ヤマトヌマエビの投入後から、水面に上がって、餌を食べてくれるようになりました。エビにびびって、上がって来るようになった感じです。結果的には良かったかな。


今、心配なのは、このカップル。

ロンリーや、ライン、外メダカ達の産卵は始まっているのに、ヴィヴィアンは抱卵すらしないんですよね。



ま、卵を産むだけが全てではないし、これからも、もちろん、可愛がってはいくんですけど、短い生涯の中で子孫残せないのは、かわいそうかなと思ったり。ま、子孫残していない人間が、言う台詞ぢゃないですけど。うるせー、バカヤロー。


もう一匹、心配なのがいます。



この食いしん坊コンビではありません。こいつらの下にいるヤツです。



楊貴妃透明鱗のリンです。元々、ちょっと曲がった体型なんですけど、それを承知の上で購入した子です。



大体は、流木の下にいます。

まあ、前々から、流木の下が好きな子なんですけど、やっぱ、僕にとっては、過去のトラウマがあります。この子↓です。



僕がメダカを飼い始めた当初の子で、ケンプファーと呼んでいました。ある時から、下にいるようになり、そのうち、餌も食べなくなり、どんどん、細くなって死に至りました。まだ、十分に、メダカの知識がなかった僕は、温度合わせもせずに、隔離したりして、どんどん弱らせてしまいました。まあ、死因はそれなんでしょうけど、その前兆が、底で動かなくなる事でした。それだけに心配です。こればかりは、人間の力ではどうしようもないからなあ。


メダカライフも、二年生。

まあ、これからも、色々と、ドラマがありそうだけど、楽しみたいですね。


それでは、今日の一曲です。



あ、ちょっと期待していた、五月人形の怪現象ですけど、全くありませんでした。



怪談ネタには使えなかったなあ(笑)

残念(笑)