我が町、和歌山でも、少しずつ、ロックイベントが開催されるようになって来ました。まあ、自分も出ますけど、こちら↓ね。
それから、現時点で、観に行く予定にしているのが、
これ、三日間行けたら熱いけどなあ。約束は出来ないけどね。まあ、ノーライフ・ノーミュージック? ノーミュージック・ノーライフ? どっちか、忘れたけど、我が人生にとって、音楽は重要ですよね。
そんなカズシットは、やはり、パンクロックが好きなんで、暇さえあれば、パンクロックについて、色んな情報を集めています。Facebookは、こーゆー時、役に立つ。すげえ写真が手に入る。カズシットが大好きなストラングラーズだったり、
思わず、中に入っていきたい衝動に駆られる写真もあったり、
これまた、大好きなザ・ジャムとか、
超レアな客と殴り合うマルコム・マクラーレンの写真とか、
シド・ヴィシャスにアイテムをあげた二人、クリッシー・ハインドと、ジョーン・ジェットのレアな写真とか、
まるで、写真展のように見る事が出来て、この時ばかりは、Facebookに感謝していますよ。選挙シーズンは、全く、面白くねー投稿の目立つFacebookだけど、パンクロックの情報に溢れているから退会はしないです。
そして、カズシット、ようやく、本格的に、この本を読み始めました。
やる事が多くて、ずっと後回しにしていたんですよね。一気には読めないので、ちょっとずつ読んでいきますね。紀州★カズシットも、フェミニストなんで、この本、すごく興味深いんですよね。
このように、ロックに灯りが戻りつつある現在。もう、ギターを背負っているだけで、テロリスト扱いされなくて済みますよ。とりあえず、紀州★カズシットは、21日のライブをやり切ります。
え?
パンクロックぢゃねーやん?
それでいいんです。今、自分がやりたい事が、こっちなんだから、それは仕方ないぢゃん。という話です。ある意味、これも、テロやね。PILを始めたジョン・ライドンって、きっと、そんな感じだったのかもね。
今日の一曲です。
またまた、書く事が多いので、今週のブログネタには困らないぜ。










