バンド時代のをよく見る。

しかし、幸せなストーリーではないんだよね。なぜか、いつも、僕だけが置き去りにされている。これは、何を意味するのだろうか?


紀州★カズシットは、現在は、何度も言うように、バンドマンではないんです。怪談師です。まあ、まだまだ、ど素人ですけど。





マジでパンクバンドには未練がないんですよね。東京で演れなかった事くらいかな。心残りがあったとしたら。けどね、何事もそうだけど、過去には戻れないんですよね。前に向かって進んでいかないといけないんですよ。後悔なんてのは時間の無駄です。生きているんだから。だから、あーゆーを見ると、正直、イラッ💢としますね(笑)


そして、バンドは終わりましたけど、音楽活動はやめてません。かつての盟友、いもとまさやと、有害TVというユニットを結成しています。



先日、三曲目が出来たと、いもとまさやから連絡。現在、カズシット、歌詞をつけているところです。最近の溜まり溜まった怒りやら不満やらを歌詞にしていきます。基本的、パンクと同じですね(笑) 三曲目が仕上がったら、そろそろ、音源作ったり、ライブしたり、目に見える活動をしていきたいですね。


いつまでも生きられません。

僕はメダカを通じて、それを改めて知りました。生命は、大事なんです。





メダカは、短い寿命の中、一生懸命に生きています。彼らは、他のメダカを殺すために、兵器を作り出したりしないよね。とにかく、自分の人生(人ではないので、人生とは言わないけど😅)を真っ直ぐに生きている。そして、やがて死を迎える。どんな生命も、最終的には、死に至る。なあ、全ての人間よ、一部のクソみたいな権力者の駒にされて、奴らの都合のいいように扱われて、気がついたら、何も出来なくなって、人生終了なんてパターンでいいのか? これ、自分自身にも言ってます。自分の人生を生きていきたいです。一日一日を、もっと大事に使いたいもんですよね。だから、過去に夢見ている時間は無駄なんですよね。


本日の一曲です。



紀州★カズシットも、そろそろ、本気で前に進まないといけないね。そんな夢を見るという事は、まだ、どこかに、過去にしがみついている部分があるんだろうな。