七年前の1月。たまたま、Facebookで出て来たから、思わず、写真保存してしまった。




めっちゃ楽しそうやんけ。こうやって見ると、僕もパンクの一人であり、そのシーンの中に普通に存在していたんだな。そうだったな。と、改めて思うくらい、僕はそのシーンから遠ざかっているみたいです。しかしね、その頃も、紀州★カズシットは、グラビアアイドルとか、そーゆー類の人が好きでした(笑) 俺、パンクにしか興味ねーし。みたいなツラをしていたくせに(笑) 


そして、あるグラビアアイドルの話です。RaMuさんって人なんだけどね。ユーチューバーをやりながら、グラビアをしている人です。動画上のキャラと、グラビアは、全く違う。紀州★カズシットは、めっちゃ、ファンであります。こーゆーの、今の僕はあまり隠しません。あんなの興味ねーよとか言いながら、実は裏で、そいつの写真集買ってるとか、よくいるだろ!(笑) 僕は、昔はそうでした。宇多田ヒカルさんに恋して(笑)、彼女のDVDを密かに買っていたんです。まるで、エロビデオを隠すような感じで、部屋の隅に置いていたら、弟に発見されて、笑われました。たまたま、友達が貸してくれたんだよ!と言い訳して、DVDを売っちゃいました😂 三枝夕夏さんのDVDも(夕夏さんは、まさに、好みのタイプです)、弟に発見される前に、ブックオフとゆー末路😭 パンクバンドの人ぢゃなくなってから、こーゆーのは、めっちゃ、オープンになりました。極悪パンクバンドを名乗ってたヤツが、J-POPの女子に夢中になっているとか、スクープ記事になってしまうだろ(笑)


そして、カズシットが好きなグラビアアイドルのRaMuさんなんですけど、この人の発言で、僕ね、心ん中を素手で掴まれたような気分になったのね。これね、随分と昔から感じていた事の答えだったりするんだよね。RaMuさんは、撮影の際、ホラー映画とかで、殺される寸前の女優をイメージしているそうで、これね、めっちゃ解るんだよ。ドン引きされるかも知れないけど。映画とかで、殺される前の女優って、めっちゃエロいでしょ? そう感じるでしょ? 意識はしてなかったけど、RaMuさんの発言で、なるほどな!と思ったんです。そーゆーのって、男性が勝手に感じている事であって、しかも、ほとんど、意識されていないんだよね。RaMuさんは、すごい!(笑) 怖いものと、エロいものを見た時の脳で分泌される快楽成分は同じらしいです。エロい描写の後で、殺されてしまうというのも、快楽性を高めるためだとか。それが、リアルになっちゃうと、快楽殺人に行き着いてしまうんだろうね。つまり、男性の誰もが、快楽殺人鬼になる可能性を秘めているという事やね。だからこそ、自分ん中で現実と空想をしっかり分けておく必要がある。これ、本当に解るんだよ。Vシネマとかに、こーゆーのが多くてさ。殺されてしまう人って、めっちゃエロかったりするんよ。そいつがやられちゃっているシーンで、確かに、快楽的なもんを覚えている自分がいたよなあ。その時は、もちろん、意識してねーけど。男性なら、恐らく理解出来る部分はあると思う。口には出さなくてもね。ただ、男性の、そーゆー目を既に意識しちゃっているRaMuさんは、すごいよね。そして、グラビアって、そーゆー楽しみも出来てしまうんですね。楽しみというか、趣味というか・・・。あ、これ以上は、書きません(笑) カズシットのイメージを守るために(爆笑)



ま、そーゆー顔↑してますけどね(笑) ただし、快楽殺人を肯定しているのとは、全く意味が違いますからね。どんなに、清らかな人間であっても、心の底に、そーゆーのが潜んでいる事を認識していれば、暴走する事もないと思えます。そして、女性も、身を守れると思う。大体、みんな、男を見る目がないの。あいつらは、ただ、やりたいだけさ。皆さん、気をつけましょうね。


しかし、カズシット、グラビアアイドルと、マジで付き合いたいなあ。友達でも全然いいから。46年生きて、グラビアアイドルと一度も知り合っていないなんてね。パンクロッカー、ロカビリー、メタル、ヒップホップ、ヒッピー、写真家、画家、ジャズミュージシャン、警察官、政治家・・・たくさんの人と交流あるのに、グラビアアイドルは、インスタグラムでフォローしている程度です。そろそろ、そーゆー出会いもあればいいのにな。


という感じで、今日のブログは終わります。削除はされないでしょう(笑) 分んないけど。・・・では、本日の一曲ですね。



グラビアアイドルの友達をつくる事、これ、今年の目標にしましょうか(笑) 陰キャが、パンクになったんだから、それくらいの事、余裕でしょう(笑)