昨日は、休日でした。結局、煙樹ヶ浜には行かずに、五条にやって来ました。これ、今回来ていなかったら、めっちゃ後悔するところでしたよ。しかし、五条のブログについては、また、後日書きますね。またかよ!って思った、そこのあなた。その通り。またです。カズシットは常にスマホに向かっている人間ではございません。やる事も、たくさん、ごさいます。だから、しばらくお待ちくださいね。まあ、我がブログの読者の皆さんは、既に理解してくれていると思いますけど。



↑五条のカフェ、ことほぎにて。


まあ、五条の話、歴史好きには、なかなか面白い話もあると思いますので、お楽しみに。


さーて、カズシット、最近、調子がいいんですよね。怪談が、ちょっと認められて来て、純粋に嬉しいんですよ。そこで、ちょっと、カズシットの怪談を一つだけ公開しましょう。ある予知夢の話です。





そんなに怖くないというのが、僕の怪談の特徴なんですよね。怖い怪談を求めている人には、物足りないと思います。まあ、言ってみれば、初心者向けかな。まだまだ、雰囲気作りは弱いですけどね。ボソボソと話すのはいいんですけど、聞き取りづらいと、意味がないですから、ここは、もっと場数を踏んで、改善していきたいですね。それから、やっぱ、標準語ですね。完璧な標準語にならなくても、それに近いのを目指す必要がある。まあまあ、プライベートでは、そーゆー喋り方になって来ているんだけど、ステージの上では、まだ、普通に関西弁だね(爆笑) 標準語の方が怖く聞こえるやん。怖さを一方的に押しつけないスタイルでやっていても、空気感まで、笑いにしてしまったら、怪談ぢゃなくなるからな。この辺は、難しいところではあるが、それが、また、楽しかったりするんですよね。


過去のトラウマも怪談として語る事で、活かされて来るのがいいよね。



最悪な思い出だとしても、それをネタに出来るなら、僕は、それは勝った!と思ってます。幽霊の類だけぢゃなくて、人の怖い部分とかも話していきたい。めっちゃ経験してるから(笑)


カズシットに、こんな機会を与えてくれた、サウンドトイボックスには、めちゃくちゃ感謝しています。新たな世界が広がりました。



↑サウンドトイボックスの京さんと。


それでは、今日の一曲ですね。



さて、また、一週間、仕事やね。