カズシットみたいに、幅広く、人と交流していると、独身なカズシットに、いい人を紹介してあげるという展開もある。まあ、僕には結婚願望はないんだけどね。それに、こんな髪型している人間ですよ?




世の女性たちが求めている男性像からは、地球と冥王星くらいの距離がありますよ。でも、変わった男性が好きという人もいるみたいです。まあ、付き合うとか、そーゆー話にならずとも、一回くらい会ってみてもいいんぢゃない?という感じで、今度、お見合いぢゃないけど、ちょっと会う事になりました。単純に、友達が増えたらいいな❤️くらいにしか考えてないですけど(笑) 相手は、髪の毛がピンクで、パンク好きというから、どんなのが出て来るのか、ドキドキワクワクしております。半分はビビってます(笑) 当然、僕に、女性を紹介しようと言ってくれてる人は、僕が、カズシットである事を知りません。こんなキャラだと思っています。



この裏側に潜む、これ↓を知りません。



どーゆー意味か?

そう、その相手が、既に、カズシットの知り合いというパターンも容易に想像出来るって事ですよ。ピンクの髪で、パンクが好き!っていうだけで、カズシットの存在を知っている可能性もある。かつての蜜みたいに、ポケットボトル片手に現れたら、どうしようか😅



今思えば、カッコイイ女だったな。こいつも、もう、四年くらい会ってねーな。アルコールでくたばってなかったらいいけどな。・・・って、紹介される女性が、これ↑だったなら、僕は凍りつくぜ。ま、それはないか。年齢が違うもんね。ただね、チラッと教えてもらった名前に、メチャクチャ心当たりが。まさかね?



もし、それなら、もう、運命とゆーしかないぞ。この子も年齢は違うから、ないとは思いますけど(笑)


それから、以前、母から聞いた人も、ちょっと濃厚かもな。母が行っていた美容室に、赤い髪の鋲ジャン女性がよく来ていたと。この町で、鋲ジャン女性って、数えるくらいしかいないよね。けど、髪が赤くて、鋲ジャンの人って、和歌山では見てないような気がする。うーん、ちょっと楽しみになって来たぞ❤️


さて、今日の一曲です。



まあ、恋人ではなくて、友達という形で考えていますが、相手から見て、カズシットに、そんな価値なんかないかも知れませんね(笑)