メダカ掬いで持ち帰った三匹、コーナンで買った二匹、黒江のめった祭りで買って来た夜桜4匹は、既に全滅しちゃいましたが、今の子たちは、元気よく生きてくれています。今の子たちは、ちゃんと水の温度合わせもしているし、全水替えもしてないし、餌は、ちょっとやり過ぎているかも知れないけど、極端に痩せ細っているのはいません。
なかなか、産卵には至りませんが、カブキのカップルのアクアとマリンも元気だし、
初島からやって来た夜桜六匹は、常に、集団行動で、前にいた夜桜のトラのように、他者への執拗な攻撃に走るヤツが、今のところは出て来ていない。たまに喧嘩はしてるけどな(笑)
エビワールドで、孤独に過ごす楊貴妃メスのロンリーには、そろそろ、彼氏候補を連れて来ようと思っています。エビの繁殖が止まらないので、あまり増えると酸欠になる恐れもあり、エビの容器も、そろそろ準備しようと思っています。子作りは計画的に、お願いしますね(笑)
それから、カズシット初の外飼育です。
バケツから、こちらに移しましたが、まだまだ、小さい子たちなので、餌を食べるのに苦労してます。そこで、こーゆーアイテムを買って来ました。
これは、アメブロのメダカのブログを参考にさせていただきました。しかし、紀州の暴れ屋と異名を持つ極悪パンクだったカズシットが、
摺鉢で、メダカの餌を細かくつぶす作業を、これから、毎日していくという。人って変わるんですね。これ、つい最近、久しぶりに会った友人に言われました(笑) けど、悪い方に変わるんぢゃなくて、良い方に変わっているんだから問題はないでしょう。
某メダカ店の方が言われてました。
メダカ、一回、ハマっちゃうと、抜け出せないですよ❤️と。解ります。まさに、そうです。周りでも、メダカを飼い始める人が増えて来ました。戦争に、コロナに、世の中は、どんどん腐ってしまっていて、人々の心は荒んでいってる時だからこそ、メダカに癒しを求めるのでしょう。そのキッカケとなったコイツらは、
この先も、絶対に忘れる事はないでしょう。






