昨夜、間食しちまったぜ。あまりにも、クロワッサンが食べたくてよ。



しかしね、人生って長いようで、実際は短いんだよね。その時、食べたい!と思ったなら、食べる。それでいいんだと思います。今日のブログを読んだら、皆さん、そーゆー気になりますよ。


僕は、都市伝説が好きで、色々と調べています。今回はコヤッキースタジオでやっていた内容について、さらに深く調べてみました。


小惑星、アスクレピウス。皆さんは知ってますか? 僕は、コヤッキーさんの話を聞いて、初めて知りました。震えたね。これはね、1989年3月に、地球から、わすか70万キロメートルの距離を通った小惑星なんです。ぶつかっていたら、とんでもない事になっていたよね。



↑画像はイメージです。


ノストラダムスの予言の、恐怖の大王10年前に、人類が軽く滅びかけていたとゆー現実。かつて、地球を支配していたという恐竜の時代を終わらせたのも、宇宙から飛来した隕石だとゆーから、運が悪ければ、我々、人類も同じ運命になっていたかも知れないという事ですよね。



↑画像は、イメージです。


70万キロメートルも離れていたのなら、余裕で、大丈夫でしょう😀とゆー方もいるだろうね。確かに、地球を一周して、4万キロメートルといいますから、離れていると言えば、離れているでしょう。けど、宇宙レベルで見たら、これ、まあまあ、近いんですよね。そして、これが、もし、地球にぶつかっていたなら、どのくらいの衝撃かと申しますと、先の戦争で広島に落とされた憎き原爆を、約430万発食らうようなものだと。完全に人類終了でしたね。ちなみに、その頃といえば、カズシットは、アホヅラをして、ゲームに励んでおりました。



↑画像は、イメージです。


1989年って、まあまあ、最近やけど、それでも、過去ぢゃん!って? アスクレピウス、2、3年に一度、地球に近づく事が判明しております😂 アスクレピウスでないとしても、いつ、小惑星が飛んで来ても、おかしくはないでしょう。相手には感情はありませんからね。地球に当たらないように、よけてやろうとか、思うはずないからよ。つまり、今まで、たまたま、地球に当たらなかったというだけです。地球にしても、同じ。小惑星が来るから逃げよう!なんて思うはずない。偶然にして、運良く、衝突を免れただけです。


ノストラダムスの恐怖の大王信者のように、人々の不安を煽るつもりはないです。けど、この現実は知っておくべきだと思います。そう、人間同士で憎み合い、殺し合うようなクソみたいな時代は、終わっていないといけないんですよ。他国からのミサイルに備えているような状況こそが、時代遅れなんです。人間の敵はたくさんいます。津波、地震、太陽の光でさえ、敵となる場合もある。コロナで、人は気づくはずだった。でも、世界中の王様が、揃いも揃って、アホばかりで、今も、そんな状況なのに、戦争してやがる。そんな事をやってる場合ではないんですよね。皆さんなら解るでしょ? 昔みたいに、世界統一という野望に生きてるヤツなんて、ナンセンスだろ。小さな地球だぜ? もう、いつまでも、そんな次元にいたらいけないんだよね。宇宙レベルで、物事を考えていかないと。だから、お互いを狙い合うミサイルなんて、爆笑モンなんですよ。コロナって、世界の人々を団結させるキッカケだったとしたら、まだ、人類の知能はそこまで追いついていないという事になる。これからも、どんどん地球を狙うものが出現して来るだろう。それでも、この星で、力を持つアホどもは、外に目を向けられない。はっきり言う。小惑星が衝突したら、金持っていても、強力な軍隊を持っていても、愛国心があろうが、なかろうが、何の意味もないんだよ。地球って、そーゆー危機がつきまとっている。人類同士でいつまでも争ってる場合じゃないという事です。こんなクソ時代になるなら、アスクレピウス、1989年に衝突してりゃ良かったなあ!とか思いたくないぜ、カズシットは。