かずの道楽日記 -23ページ目

かずの道楽日記

心のままに・・・小さな道楽の日々を公開します。

 

現在、花月嵐で限定で提供中のメニューを求めてジョイ本へ。

普段は仕事帰りの閉店間際滑り込みがお約束なんですが魯珈は人気あって売り切れが怖いんで平日の時間取れるこのタイミングで来てみました。

クルマ停めたらフードコートへ一直線。

 

SPICY担々麺魯珈のロカプレートで1220円を。

担々麺単品よりプレートの方が絶対いい。

ということでロカプレートバージョンにしてみました。

 

セルフで取ってきてまずは担々麺。

天地返しで混ぜてその名の通りスパイシーな香りの強い担々ソースを纏った麺を食べ進めます。

いい香りのカレー風味が食欲をそそる。

ライスは〆のドボン用に取っておいて生玉子を溶いて丼内に投入し麺に混ぜて味変。

マイルドな担々麺に変身した担々麺を美味しくいただきました。

汁なしの良さを生かしたメニュー。

麺を食べ終えたところで丼内にライスをドボンし残った坦々ソースをライスと混ぜて完食。

やはりこれは食べ逃がさなくてよかった。

 

ハードル高いけど魯珈行きてぇなぁ。。

 

 

 

次の限定も楽しみ。

 

 

仕事帰りに限定狙いでこちらへ。

 

残り少な目とのことだったんで店内覗いて限定POPなかったらそのまま帰ろうと思いましたが、、残ってた。

 

限定の鰹と鯖の濃厚つけそば1280円を。

こちらは鶏出汁メインの印象があるんですがいろいろ間口を広げている感じですかね。

啜り甲斐のありそうな太目の麺を鰹鯖ブレンドのつけ汁でいただきます。

出汁のいい香りが口に広がるつけ汁美味しいです。

ネギが多めなのも嬉しい。

途中で丼の縁に添えられた柚子胡椒を麺につけて味変。

これがまた爽やかさプラスで合います。

あっという間に麺が無くなりました。

残ったつけ汁に麺が浸っていた鰹昆布の冷出汁を投入してスープ割りを。

残すのもったいないんで完飲。

 

今夜は緩やか芽の営業だったんで店主さんと少し話しましたが、いつの間にやら開店二周年を迎えたそうです。

飲食店不毛の地でよく持ちこたえましたね。

三年目は限定にも力を入れていくそうなんで楽しみです。

財布と体に厳しいですが。。

 

三年目を迎えるにあたって砂利駐のクルマの駐車枠線改善してくれないかな。

夜営業は照明ないんで暗くて枠線がわかりにくい。

事故起きる前になんとかなればなぁと呟いてみる。

 

 

仕事帰りに現在、新たな限定メニューの提供中の壬生町にあるこちらへ。

 

限定100食の海老薫ル塩つけ麺1000円を。

ネーミング表記にひとひねりした感じあり。

運ばれてきたつけ麺、海老と白湯ベースとのことでしたが見た目から濃厚な感じ。

麺をつけて口に運ぶと見た目通りの濃厚さ。

海老の香ばしい香りも立っていますね。

甲殻類特有の香ばしさがいい。

つけ汁の絡みがいい麺があっという間になくなって、気付いてみればつけ汁も減ってる。

麺やトッピングの具材を食べ終えた後、割スープをつけ汁の器に投入してスープ割り。

完食完飲させていただきました。

濃厚を堪能できて満足です。