久々にSMACKDOWNに触れてみます
記念すべき600回まであと25回
♯575
第一試合は
ケイン対ミステリオのノーDQマッチ
ケンドースティックやチェアを使って619まで持ち込み
仕上げのスプリングボード式のセントーンを敢行するが
ケインにアッサリと右手でキャッチされリングの真ん中に落ちていたチェアの上にチョークスラム
ミステリオの下に轢いてあるチェアをちゃんと抜いてカバー
3カウント、ケインの完勝
試合後
ミル・マスカラスを伯父に持つ男、アルベルト・デル・リオが登場
すでにボロボロになったレイの腕をチェアに挟みそのままポールに衝突させ止めを刺した
第二試合は
パンク対JTG
ちから
圧倒的な能力の差でパンクの勝利
決めは
GTSで伸びてるJTGにアナコンダ・バイスでタップアウト
ホーンスワグルとロングGMの協定をはさみーの
ダッシング・コーディ・ローデスのコーナーがありーの
第三試合
推しスパ、ジグラー対キングストンのIC王座をかけたシングルマッチ
序盤、コフィの怒りの猛攻にジグラーは追い込まれるが
ヴィッキーの応援のおかげか、ジグラーは何とか立ち直り、コフィの顔面にブートをかまし、カバー、返される
後に続きたいがコフィも必死で反撃、ジグラーはロープに振られるがロープをつかみ耐える
コフィが突っ込んでくる、また顔にブート、そこにボディブローを打つがキャッチされSOSに持ち込まれ
なんと3カウント
いや、レフェリーは見ていたジグラーがロープを掴むとこを、3カウントはrノーカウントに
3カウントが入った場面
調子が狂ったコフィは首攻めをうけ、セカンドロープに持たれ掛かっているところに
ヴィッキーが平手打ちを加える
この試合で反則を犯すと王座が奪われてしまうジグラーはヴィッキーに“やめてくれ”
そのあとも
なんとか持ち直そうとするコフィを上手く押さえ込むジグラーだったが
コフィは持ち前の身体能力の高さでコーナーを使って強烈なパンチを繰り出し
(トッド曰くビッグスーパーマンパンチ)
流れを引き寄せる
ドロップキックで場外に落ちたジグラーにエプロンからのハイクロスボディ
起き上がったジグラーとコフィが同時にクローズライン両者場外でダウン
黙々とカウントが過ぎる
1・2・3・4・5・6・7…
両者立ち上がり必死にリングに戻ろうとするが、ここでまたもヴィッキーが手を出す
ジグラーが戻ろうとするのを止めカウントアウトに
ジグラーがなぜと詰め寄る
そこにアナウンスが
“ただ今の試合はカウントアウトにより勝者はコフィ・キングストン、
ただし依然としてIC王座はドルフ・ジグラー”
ヴィッキーの方が一枚上手だった
第三試合は
MVP対ジャックスワガーのレスリングルールでのシングルマッチ
MVPの反則負け
第四試合
期待の新人アルベルト・デル・リオ対地元のレスラーカルロス・サンチェス
デル・リオは車で入場車から降りてきた姿はまさにJBL
お金持ちだしパンツ小っちゃいし
試合はジャーマンとか見せながら最後はまったく腕攻めをしないでアームバーで勝利
第五試合
ビッグ・ショー対ルーク・ギャローズのシングルマッチ
ビッグ・ショーがシャツも脱がずにギャローズへの必殺の拳で圧勝
アンダーテイカーとケインの因縁再び
ケイン“あんたはこの先絶対に安らかな眠りにつけないだろう”うゎははははっははは
疲れた
