◇おしつけダイビング 


ほぼ週間 おしつけ久米島うぉーかー Vo.2です。

ずいぶんとさぼっちゃいました。

今日は、久米島のダイビングスタイルです。

ダイビングサービスは、ほぼイーフビーチ周辺に集まってます。

また、イーフビーチから5分位でボートが出航する港に着きます。

なので、基本的には1本潜るとダイビングサービスへ戻ります。

2ボートの人は、ゆっくり宿で休めます。

雑誌等を読むと、1日2ボートが基本って書いてありますが、

3ボートの人が、ほとんど何じゃないかなって思います。



ダイビングボートは漁船タイプが多いです。

沖縄本島や石垣島のようにダイビングボートを持っている、

ダイビングサービスは少ないです。

春先、冬はボートコートが必需品です。

(まぁ、どこでもそうだけど!)

トイレも無い船が多いです。

でも、あまり苦になりません。



それは、久米島のポイントが非常に近いこと。

港を出港後、ほとんどのポイントは10~15分程度で到着します。

トンバラや堂崎、灯台下でも30分以内です。

島の反対側はもう少しかかります。

でも、あまり行かないようです。

港にトイレもあるので、女性の人もちょっと我慢すれば大丈夫です。

ちなみに、僕がお世話になっているサービスのボートにはりっぱな

トイレとシャワーがあります。

どこのサービスか、わかる人は、わかりますよね!!!

久米島200405

また、久米島は近場のポイントで十分に楽しめちゃいます。

はての浜の北側のポイントは豪快なドロップオフ。

南側は、白い砂地のポイント。

またまた、港から5分程のポイントでは、

イソマグロ、ギンガメ、ナポレオン、カメが見れます。

船酔いする人にもおすすめします。



今日はこれで終わります。

来週は僕のお気に入りのポイントををあなたに‘おしつけ’ちゃいます。




ではでは!