整復師として40.年  !
整形外科が居ない時期をすごし、骨折や脱臼に国民に寄与して来た。
養成学校が乱立し、柔道整復師の乱造する時代になっております。国の責任、学校の責任様々な受け取り方がありますが、結果が全てである!
柔道整復師が必要か?必要じやないか?
国民はどのような判断をするのだろうか?
保存療法の良さ!整形外科には理解していただけないと思う。国民にはどうだろうか
保存療法は柔道整復師の特権であり、観血療法は整形外科医の特権である。
国民はどちらを選択するのだろうか?