- 前ページ
- 次ページ
あぁ、もう、死ね
全員、死ね
少なくともサークルの同学の奴らは全員死ね
ホントに腹の立つ連中だ
全員、死ね
何をあそこまで能天気に行動できるのか分からん
だから、死ね
死ね
死ね、カスが!!!!!!!!!
世の中にはクソみたいな人間がいるもんだ
ちょっとしたエピソードを話そう
っと、その前に一応これは書いておこう
去年のサークルの新歓時期、二年(幹部学年)は俺サークルに来ていなかった
俺が一年生の相手、サークルの運営全てをやっていた
それで、数日前の出来事
サークルに新入生が来た
どこぞの女子大の一年三人
幹部学年が相手をするかと思えば、俺の同学(3年)の男約一名が興奮して声をかけまくり
俺はこの時点でムカついた
去年やるべき事を今更になってやるなよ!!死ね!!
と・・・
その女子大の奴らは帰っていったのだが、その後の男約一名の言った言葉が俺をムカつかせた
それはとある3年女子の一言から始まった
「○○(男約一名の名前)、今日来てた新入生と沢山話してたけど、あのコ(サークルに)入りそう??」
「ん~、俺の経験から言うと、入らないんじゃないかな」
!!!!!!!
俺の経験?!
去年は新歓時期全く参加せず、後期が始まってから初めて顔を出したような男がそんなコト言うとは
お前は何を経験したんだ??
お前は何が分かってるんだ??
俺の辛さが分かるのか??
俺の苦労が分かるのか??
有りもしない経験で、分かったつもりになっているのか??
本当に腹立たしい
死ね、死ね、死ね・・・
タイトルは温厚な一面を見せているが、中身はがっつりダークにいきます
改めて思った
俺は同学年の連中が大嫌いだと
幹部学年が現在の一年生に変わって少しずつではあるが、現二年生が先輩ぶってきた
自分達は幹事をやって大変な時間を過ごしてきた
と言わんばかりだ
とある女の子はこう言う
「イベントは幹事だけがやるんじゃなくて、皆で協力しなきゃダメだよ」
正に、その通りだ
しかし!!だ
お前の何処に協力姿勢があったのか??
後期以降は多少の協力姿勢も見えたが、一番大変だった新歓時期、頑張っていたのは俺一人じゃないか
重要なのはイベントだけじゃない
日々のサークル運営だって重要だ
一ヶ月ぶりにサークル来たと思ったら、その日は飲み会
幹事面して思いっきり仕切って帰っていく
そして、それ以降ほとんど来ない
そんなヤツに「幹事は協力。。。云々」言われて何の説得力がある??
別の男に目を向けてみよう
後期に入って異様にサークルに顔を出すようになったヤツ
「一年生が面白いから」
そんな理由で来始めたらしい
ナメんな!!!
やっと、一年生もメンバーが安定して来て、楽しいからサークル行くとか何?!?!
俺は誰も二年が居ない新歓時期、一人で頑張ってきた
今更楽しいから来る?!
ホント、死ねばいいとおもう
今があるのは他でもない、俺のおかげだ
俺が居なかったら今サークルは無いだろう
これは自信を持って言える
俺に感謝もしないで、俺の辛かったコトさえ知らないで今を楽しもうなんて喧嘩売ってるとしか思えない
その分、先輩には感謝している
そんな辛かった時期に俺の愚痴を聞いてくれたり、協力してくれたからだ
他の二年はもっと先輩に感謝するべきだ
あたかも自分達で頑張ってきたかの様な素振りを見せるのはマジで止めろ!!
俺が先輩なら殴るぞ!!
もうこれ以上書くとパソコン壊してしまいそうなので止めます
ご飯食べに行く時車足りなくて○○君にケッタで行ってもらうことになっちゃってごめんなさい。
寒いのに、ごめんなさい。
道分からんのに、ごめんなさい。
(サークル二年のmixiの日記から抜粋)
本日サークルに向かう途中にサークルの先輩から電話
「暇」
俺も暇だったので(時間も時間なので)二人で飯を食いに行く事にした
この時点でサークル放置決定
中々ドコに食べに行くのかが決まらないのでサークルに行って誰かにいい案をもらって二人で行く事にした
サークルに車で行って誰かが「うどん」って言うから二人で味噌煮込みうどんを食べに
まぁ、一応サークルに顔を出したから上の日記を書いたやつは俺がサークルの飯に行くとでも思ったんだろう
完全に俺の車が無かったから○○君が自転車で移動したみたいな言い方じゃないか!!
ぶっ殺す!!
サークルのテンションが異常に低い
付いていけない
言い方を変えれば、俺のテンションの高さに誰も付いてこれない
完全に浮くので最近は全く持ってサークルと言う輪の中に入っていない俺です
テニスをするのみの存在
車でボールを運ぶだけの存在
さて、本日声を掛けられた
「ホストに興味ないですか??」
俺のイメージするホストとは程遠い外見の男
多分、新人はこんな感じでスカウトからやらされるのかと思い萎えた
「まだ学生なんで・・・」
うまい事逃げ切ったかと思えば
「学生でも全然大丈夫なんで。今、店見学やってるんで、もし興味があれば一度お店を見に来てください」
変なトコに俺を連れて行こうとしてる・・・
恐くなってきた
「どうですか??」
どんな質問ですか??
心の中で思うも、言葉に出来ず
「ホストに興味ないですか??」
またその質問に逆戻りかい!!
「いや、ガンガンに興味ないです」
若干ヤケ
「そうっすか・・・」
泣きそうな声を出してどっか行っちゃった
なんか、可哀相な事した気もしてきた



