感 動した、とか良い話だった、とかっていう言葉で表すことができないくらい、すごく心に直接届くような考えさせられる映画でした。
・安藤サクラの終盤の演技がリアルすぎて映画ということを忘れる
・息子役の子役の子が時々素でしゃべっているようにみえて見入ってしまう
公開日は6/8(金)ですが、6/2(土)・6/3(日)は先行上映ということもあり、席は満員でした。
本当の家族とは何か、家族の絆とは何か、など色々な事を考えさせられる映画で、涙ぐんでしまうシーンも何度かありました。
大学の友達と男2人で一緒に行ったのですがその友達からは
「お前がこの客席の中で一番早くて一番多く泣いていた」と言われました。笑