薬を飲まない薬剤師ゆりさん投稿より








香水は、

除草剤より規制が緩く、

神経抑制物質がいくつも含まれています。



この花を使ってお見せします。花の半分に香水をかけます。







1日おくと…





香水には企業が公表する義務のない化学物質が数百種類含まれています。

そこには、






6種類の神経毒性物質や

重金属が含まれています。



片頭痛や喘息など、あらゆる慢性的な不調を悪化させる可能性があります。




香水を使うたびに、解毒臓器、肝臓に何度も負担をかけています。



特に首に香水をつけてる人、首の皮膚は薄く、近くにはホルモンを出す甲状腺があります。

香水を吹きかけることで、すぐさま化学物質が血中甲状腺に入り、ホルモンバランスを乱します。


なんとなくでつけているなら、やめてもいいものです。










詳しくはこちらをご覧くださいね。
ダウンダウンダウン





   

  


お花の実験、わかりやすいですねびっくり




香水を使っている方は、一応このことを知っておいた方が良いですねおねがい





わたしも若い頃は、いくつか香水を買ったことありますが、どれも数日で気持ち悪くなってしまい、ほとんど使わないままでしたあせる






あと、DIORの香水 ポイズンの意味を知り、香水が怖くなりましたガーン

ダウンダウンダウン



Diorの「プワゾン(Poison)」は、その名の通り「毒」を連想させるほど強烈で魅惑的な香りが特徴の伝説的香水です






ポイズン(poison)は、英語で「毒」「毒物」「有害なもの」を意味し、生物に害や死をもたらす物質全般を指します。動詞では「毒を盛る」「汚染する」「(心や関係を)害する」という意味になり、比喩的に悪影響を及ぼす状況でも使われます。