そして年齢や、度重なる練習もまたあるだろう。




無理を、年寄りは



いや、若い頃からだと思う。




いづれ、いずれ?



来るだろう。




近くに、いや、40代やら、50代、60代の年齢の方は、ほぼ皆。言っているだろう。



腰が痛いやら、肩が痛いやら。



それは、人間の耐用年数であると私は考える。





人生50年。




犬は10年だ。





更に生きたなら、私は、現代医学、栄養によるオマケの長寿だと思っている。





なんか年とるとよ、、



当たり前だ。



耐用年数を過ぎて生きてるんだ。




むしろ、死ぬのに、まだ生きながらえている。




それに感謝すべきだ。





どうしたらいいんだ?





ウエイトトレーニングなら




とにかく扱う重量の選択と。あと、やれる軌道だと思う。




これは痛いのだが、、




周りの人、選手とかと比べては、とてもいけない。




私は。これで痛く、違和感を感じる、それ、以上はしなくていい。



出来る範囲でを出来るで、あろう、周りからしたら軽いかもしれない。




それをあえて選ぶのだ。



無理をして、重くして



いやー!これは効いたに違いない。




いや、おそらく。効いてねえぞ。





軽くていいんだ、。相手などいない。



ウエイトトレーニングならば、勝手に自分の、調子の上下、気持ち、その日の、モチベーションもまた毎日、違うだろう。




それを、自分と相談して、淡々とやればいいんだ。




人と比べてはいけない。



私の、今やるべき事がある。



だが、とても、一生懸命やられる事は、とても立派であり、、



何を言いたい?




あまり凝り固まるな。




そんな努力出来る時もあるが、そんな時ばかりでは、全く、決して無いのだ。



今日は辛いな、やりたくないのだが?




軽くしたらいい。



そんなのもまた、いい。





また繰り返そう。



うお。



そのまま行ってたらみんな世界チャンピオンになってしまうんだ!



の!



(天才俳優)








来てますね。





今回号の表紙は誰なんだろう?




ミスター日本の扇谷選手でした。



今月号も出ているのか?



いや、実は。全日本ストリクトカールコンテストがあり。、



撮影日が重なり




今月号は、代役の方に影武者を、していただいたのです。



詳しくはFacebookに今書いて出しました。





松本くん、、とか、、言ったっけ?




知り合い?




いや、会った事はありませんが、良くやって下さいました。、





松本さん、そのうちお会いする事もあるでしょう。



その時はいろいろお話ししましょう😊




そして、例によって



先月号の出番写真を載せます。




出て来たな、たこ焼きハゲ




これが本物だ




気迫が違う





役を奪われない様に頑張ります!




今月号も素晴らしい記事でした。、





あと、そうだ、



私は今月号も出ました。。




158ページと159ページ




第8回ストリクトカール選手権の特集記事です。





顔が写っております。




(写るんです📹!の天才俳優)


part8「江の島さんぽ」


なかなかふざけていていいじゃないか。



そろそろ短編映画を作らねば




しばらく作ってないです、まあヒットさせようとか狙ってはいない。



シュールと言うのか



なんか不思議な、異世界、作るならそんな世界を作りたいです。



夢の中にいる、起きて、あ、夢だったのか



あー、でも、あの世界もまた楽しかったな。




また、行ける物なら、行きたいモンだ。




現実とはなんだろう




おそらく今の現実も実際していない。と、私は考えている。




どう考えても、この現実がある事、それを実際にある物だと感じている、この方がおかしいと思う。



宇宙は何も無いところから生まれて、今も膨張している、それが、考える限界だが



その外側には何もない、と、言われる。




誰かの他の異星の子供の、地球人育成キットのおもちゃの中にいる事も考えられるし、



だが。それは、我々より知性があり文明が何万年も進んでいる、その、コンピューターの中で勝手にいると思っている、存在なのかもしれない。



だが、それでもその外側がどうなっているかはわからないだろう。



何故?今ここにいると感じているのだろう。



私はとてもそれがわからないのです。



撮影となれば私は、その監督をする事になるだろう。



だが、そこに集まる人々、撮影クルーや役者さん。



撮影をしてるとわかる、また、違う世界にお互いに行ってしまう。




これは、これで、おそらく現実である。



勝手にまた、小さい宇宙を作っているのだ、そんな感覚になる、私だけでは無い。



そして、それが編集されて世に出る、それを見る。



違う世界を作っていたのだ、そこで気がつく。



撮影中なんか忙しいですよ。



いや

少し違う、カメラ位置直して、今の演技もいいんだが、繋がりがある、こうしてくれないか。




何をどうしたらいいのか?




わからないが、やってみる。



もっといい、やり方があるのでは無いか。



だが、撮影中に、みんなで考える、私はみんなの意見やら言う事も聞きます。



そして作る、映画を超えて、新しい世界だ。



思って頼り良かった、だいたいこうなる。



だが、いきなり見た人は、こんなの面白くないと言う事がある。


だが、作ってる人や演じた人は楽しい。



100人いて、90人に面白いと、やりたい事を歯止めしては決していけないと、とても思う。



100人中、数人が、これは、俺は好きだ、私は好きだ。



それを勝手に作ればいいと思う。