私は、現在



欲しいと思う物がない。



なんか欲しい物無いか?



うーん。



特に見つからないのだ。



これが欲しいと、なると。



調べるだろう、他と比べて。




そんな事をやりたいんだが、、



無いんだ。欲しい物が。




欲しいんじゃなくて、探したいんだよ。




それを映画にしろ。




この流れは、今の情報社会に逆行して、これは、これで、面白いかもしれない。




唯一、欲しい物が




実はある。



「あるんじゃねえか!」




いや、これには説明が必要である。



私は坊主頭である、髭もオシャレとかの、キャラクターでは無い。




「つるっぱげ」でいいのだ。



こんなに楽な事は無い。


床屋に行かんでいい、シャンプーもいらん。






無精髭の観覚で、頭と髭を剃れば完璧だ。




スネ毛も、たまに見せ場があるから、脇毛も剃っている。



「私には毛が無くていいのであります!」


シェーバーのいいの。



今、一番いいのは、6枚刃だろう。




私は現在、4枚刃である。



これでも、じゆうぶん過ぎるほど




頭も髭も剃れる。




こんな事を言ってはいけないが、、



私は、これが壊れるのを



実は待っている。



6枚刃は、高いよ。



でも。高いにも、それほど高いは無い。




歯のインプラント、30万円とか、あれに比べりゃ安い、シェーバー6枚刃,



いいから

買え。



そのくらい許す。



いや、今ある物が無くなって、使えなくなって


それから買う。



そしたら「いい物が更にあったな?」


それがとても、正解な道だと私は思うのだ。



これ、壊れそうも無いぞ。


死ぬまでに壊れるのか?



それは、今腕にしている。



CASIO、Gショックもまた同じである。



これ、他の腕時計いらないよな。



素晴らしい、これは、世界一の高性能の腕時計である。



(死ぬ前に一度、6枚刃を使ってみたいモノだ!の天才俳優)












彼女が私の母です。


私が24才の時に死んでしまった。



死んだのは57才だった。



私は現在60才です。



母が死んだ年齢をまさか超える事になるとは、とても思ってもいなかった。



今となれば年下である



だが、私の母であると思う気持ちに変わりは無い。





今日なんだが



びっくりしたな



あれ、、お母さんに似ているな



背格好から何気ない仕草まで




あ、似てる。



そう思って見ていたんだ。




世の中には似てる人が数人いると聞く。





なんか、ああ、この感じだ。





見た目だけで無く、歩き方から、買い物をしていた、下の品物を覗き込む感じ、服装から、少し買おうか買うまいか悩んでる感じ、



やはり、行くが、やはり気になって戻って来る。



その感じがとてもお母さんだった。



しばらく見ていたんだ。


そのうち涙が出て止まらなくなって。



お母さんだ。


お母さんだ。



違うのはわかっている。



だが、その後も思い出してしまって人知れず勝手に泣いてしまっていた。



今、これを書いてまた思い出し。




涙が出ている。






夢にはしょっちゅう出て来る母。




この前なんかひどい。



ええと?長谷川さんでしたっけ?



違うよ!あんたの息子のカズマだよ😡




まあ、あの世に行くと、また、違う価値観と生活になるとは耳にする。



この世は仮の世界であるらしい。




貴女が死んだ年齢を私は超えたが、私は貴女の息子である。



誰よりも私を愛し、優しくしてくれた。




今から思うととても恥ずかしい、おそらく困らせた事柄もたくさんある。



その似ている方をずっと見ていた。




本当にお母さんが目の前にいる。


そんな気持ちだった。



で、買い物を済ませて。




目の前を通り過ぎる。



どうかご健康に。




私は後ろ姿に目礼、黙礼か、を下げた。









浮世の事情がいろいろありまして



少し自宅を離れて住んでおります。



ここが、まあFacebookでは書いたんですが



かなり、ラップ現象の場所



は?



大丈夫なのか?



はい。



私は、比較的、こんなのには強いんです。




ある日、辛い事がありまして



お前よりこっちが辛いのだが?




お前も大変だよな、でも俺も、大変なんだよ。




たまにまた鳴ると



おー、元気か?



こんばんは




出て来なくなりました。




だが、たまに出て来てる様な気もする。




語られても困るんだが?こっちも?





最初は確かに怖かったです。





(今は怖くないのですの天才俳優)