私は、現在
欲しいと思う物がない。
なんか欲しい物無いか?
うーん。
特に見つからないのだ。
これが欲しいと、なると。
調べるだろう、他と比べて。
そんな事をやりたいんだが、、
無いんだ。欲しい物が。
欲しいんじゃなくて、探したいんだよ。
それを映画にしろ。
この流れは、今の情報社会に逆行して、これは、これで、面白いかもしれない。
唯一、欲しい物が
実はある。
「あるんじゃねえか!」
いや、これには説明が必要である。
私は坊主頭である、髭もオシャレとかの、キャラクターでは無い。
「つるっぱげ」でいいのだ。
こんなに楽な事は無い。
床屋に行かんでいい、シャンプーもいらん。
無精髭の観覚で、頭と髭を剃れば完璧だ。
スネ毛も、たまに見せ場があるから、脇毛も剃っている。
「私には毛が無くていいのであります!」
シェーバーのいいの。
今、一番いいのは、6枚刃だろう。
私は現在、4枚刃である。
これでも、じゆうぶん過ぎるほど
頭も髭も剃れる。
こんな事を言ってはいけないが、、
私は、これが壊れるのを
実は待っている。
6枚刃は、高いよ。
でも。高いにも、それほど高いは無い。
歯のインプラント、30万円とか、あれに比べりゃ安い、シェーバー6枚刃,
いいから
買え。
そのくらい許す。
いや、今ある物が無くなって、使えなくなって
それから買う。
そしたら「いい物が更にあったな?」
それがとても、正解な道だと私は思うのだ。
これ、壊れそうも無いぞ。
死ぬまでに壊れるのか?
それは、今腕にしている。
CASIO、Gショックもまた同じである。
これ、他の腕時計いらないよな。
素晴らしい、これは、世界一の高性能の腕時計である。
(死ぬ前に一度、6枚刃を使ってみたいモノだ!の天才俳優)




