中谷一馬オフィシャルブログ「おもしろき こともなき世を おもしろく」Powered by Ameba
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港北区・都筑区 ポスター掲示のお願い♂️

年末年始の衆議院解散総選挙が報道等でささやかれる中、『現政権を超える新たな選択肢を創る』という想いを込めた、【ポスター】掲示を皆様にお願いさせて頂いております。


このポスター掲示活動が、地元における知名度と直結し、勝敗を分けると言っても過言ではありません。

私自身も、今すべてをかけ、早朝より深夜まで、全力で政治活動に取り組んでいます。
しかし政治活動は、けっして私ひとりの力では、戦い抜くことができません。

いま皆さまのご協力がどうしても必要です。

そこで、不躾なお願いで大変恐縮ではございますが、
港北区・都筑区にあるご自身・知人・友人・親戚のご自宅や会社などの「壁」「塀」「駐車場」「フェンス」「物置」「畑」などの空きスペースへ、中谷一馬の政治活動用ポスターを、掲示させて頂きたく、皆様にお願い申し上げます。

また、行き付けのお店のトイレや駐車場など、どんな場所でもありがたいので、1枚でもご紹介頂けましたらとても助かります。


「うちに貼ってもいいよ!」
「友達のお店に貼れるよ!」
「会社の物置の壁に掲示どうぞ!」


など、ご協力を頂ける場合は、
私のFacebookメッセージにご連絡を頂くか、
中谷一馬事務所(担当:鈴木・風間・奈良)
Tel:045-534-9624 
Email : info@kazumanakatani.com
までご連絡いただけましたら幸いです。

何卒お力添えのほどよろしくお願い申し上げます🙇‍♂️

10年4000時間 信頼は事実の積み重ね

1365時間を目標に続けてきた街頭でのコミニュケーション活動。2010年の新人候補時代から10年以上の月日が経過をし、4000時間を越えました。



始発から終点までの街頭相談会。


自転車での街宣活動。


モニターを使っての青空ビジョン報告会。


振り返れば色々なことをやりました。


はじめのうちは誰からも話しかけられることはなく、修行僧が念仏を読経するような時間が過ぎて行きましたが、今では地元の知名度調査でも知って下さっている方が96%を越え、どこにいても誰かが気にかけて下さり、お声をかけて頂くようになりました。


「まだ日々の街頭演説を続けてるの?」


「いつもテレビや新聞で見てるよ。」


「自転車乗っているのをよく見るよ。」


「菅総理相手に横浜で大変だね。」


「カジノの署名頑張ってね。」


https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc9mPUtzUAmh8jqBws_I5N8EPKUVxr6MEml5RqpOYilxzvaWQ/viewform

頑張っておりますので、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます🙏


私には3年間の落選がありましたが、その期間中は、家賃を節約するために仲間たちと共に、2LDKのマンションに男3人で住んでおりました。


その時期、共に早朝5時頃起床し、6時過ぎから駅や交差点に数時間立ち、日中は皆で数百件のお宅を訪問し、夕方事務所に戻り、事務作業を行い、深夜帰宅する。こんな生活を何千日、何万時間と付き合ってくれた仲間たちの奮闘があり、多くの皆様からのご支援があったからこそ今があります。








そのエピソードは拙著にも記載させて頂きましたので、ご興味のある方はよかったらご高覧ください。


今後も皆様の期待に添えるように、お約束をしたことを着実に進め、初心を忘れず、日々精進して参りますので、今後ともご指導のほどよろしくお願い申し上げます。



中谷一馬



セイジカ新世代

母子家庭・貧困育ちの元不良少年が国会議員になって新しい政界を創る話

https://www.amazon.co.jp/dp/4344036670/ref=cm_sw_em_r_mt_btf_awdb_RE9BFbHCXB5D3









インフォデミック―根拠のない「4月1日ロックダウン」はなぜ広がったのか?!



https://seijiyama.jp/article/news/nws20200401.html


根拠はなくとも論理的に成り立つ情報を否定することは、ある程度のファクトがあったとしてもとても難しい。


ファクトでの説得を試みる難しさを考察した研究も報告いるが、真偽不明なニュースを解釈することに、情報に関するリテラシーや情報処理能力はあまり関係ない。どんなに頭が良い人でも論理的には成り立つ真偽不明な情報に関しては、気に留めざるを得ず、各々の行動に影響を与えてしまう。


こうした状況下において、情報の受発信を行うにあたって必要な心得は、


①真偽不明な情報が出回っているという事実認識を持つこと


②簡単に入手できる根拠のわからない情報に対して一喜一憂して鵜呑みにせず、ファクトチェックを行うこと


③情報源がはっきりせず、ファクトチェックができていない情報の発信には十分注意すること


④どんな状況になっても対応できるようにできる限りの備えをしておくこと


がやはり重要。


インフォデミックが起こる状況は、根本を質せば、政府の日頃からの情報発信に大きな問題があるからである。


例えば中国においては、政府がきちんとした情報を公開せずに普段から情報が徹底的に管理・検閲していることが政府発信情報の信頼性を損ねており、日本においても政府が今まで様々な事象に対して、隠蔽、改竄、捏造を繰り返してきた結果、市民が政府の情報を信頼できなくなっていることが大きな原因の一つである。


今、政府が行わなければならないことは、保身のために情報を誇張したり、矮小化したりすることではなく、専門機関や専門家からの信頼できる情報源からリスクのある人々にリアルタイムの情報が流れるようにシステムを整えるである。


私たちからも引き続き政府への要請を続け、しっかりとした情報の受発信を行える体制整備に尽力する。



https://newspicks.com/news/4779975/?invoker=np_urlshare_uid400633&utm_medium=urlshare&utm_campaign=np_urlshare&utm_source=newspicks

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