すみません、続きを書くのに遅くなってしまいました

ではでは、どうぞ~


時間になって、そろそろ飲み会の場所へ。
途中、紳士さんが「向こうの温泉の近くにあるんだよ」と優しく教えてくれたり

(その時に私が地面に咲いている花をじーっと見つめている所を見られたけど(笑))
飲み会の場所はなんかライブハウスみたいなところだった。
バイキングもたくさんあってて。
席……
紳士さんの隣、キタ━(゚∀゚)━!
と思ったら他の社員がやってきて
紳士さんが席をずらして、隣じゃなくなったヽ(;▽;)ノ
しかも右側のテーブルには苦手な先輩:(;゙゚'ω゚'):
でも、目と目を合わせないように避けたから大丈夫


席はこんな感じ。
注文の時も、紳士さんが教えてくれたり
バイキングをとるとき、おぼんを取ってくれたり


飲み会の場所、ライブハウスだったから
部屋の外にあるステージに歌手のグループが出てきて
みんなが踊ったりリズムを合わせ始めた

その歌手さんたちは別府で活動していて人気のあるグループみたい

女性たち、すごく美人だった
(胸も大きくて…羨ましかった~~)で、あたしはちょっと遅れて行ってみたら
ステージがすごく盛り上がっていて
近寄れなくて、後ろから見てた(笑)
そういえば、紳士さんは……あ、いた。
その時、店員さんが何かを話しかけていて
紳士さんの身長が高いからなのか……
紳士さんはそこから移動して前方の隅の方へ。
その隣には誰もいなくて。
……あ、隣にいけるかも?
でも、隣にいっても大丈夫なのかな?
うーーん
1分後
よし、行って……いや、やめた方が。
でも行かないと何も進展しないし……
5分後
ああ、どうしょう。
歌が終わりそうしだなぁ、行っても意味がないじゃあ……
……こんな感じで10分ほど経って
ようやく、紳士さんの隣に行けました

(笑)私は少し後ろから話しかけて
私「すみません、隣いいですか?」
紳士さん「いいよ」
そう言って、紳士さんはわざわざ私の位置と合わせてくれるように
椅子を移動して、隣になった


ステージを見ながら、紳士さんが時々気をかけてくれるように話しかけてくれたり

そして、5分後、終了(笑)
あー早く行けばよかったなと後悔←
また部屋に戻って、食べたり話したり。
紳士さん、やはりたくさん食べてた(笑)
写真撮影があってて、紳士さんの近くにいることができてよかった

(その時の顔がブサイクじゃなければいいだが←)
あっという間に9時過ぎになり、飲み会の終了時間…
と思ったら
また歌があるみたいで。
せっかくだから、みんなでステージに行った。
紳士さんのところに行こうかなと思ったけど
さっきよりも人が多くて、通れなかった:


女性先輩達がいるところに行って、踊って盛り上がった(*-∀-*)
すると、座っていた紳士さんが立ち上がって
男性先輩達のところに行って、手を叩いてリズムを合わせ始めた。
その時の距離が近くて


そしたら、何かを話しかけてきて
何を言ってるのかわかんなくて
筆談で書いてくれて…しかし、暗くてちょっと見えなくて

なんとか読めることができた。
なんか誕生日お祝いの歌らしいとか書いてたような
ごめんなさい、暗いと見にくいなの、私(苦笑)
その時!!
問題児「元上司」が私に手招きをしてきた。
私「え、私ですか?」
問題児「そうそう!」
私「何でしょうか」
問題児の元に駆け寄ったら
問題児が私の腕を引っ張って
隣の人に私を押し付けるように押してきた(´・_・`)
隣の人を見たら
苦手な先輩!?と思ったら人違いだった←
ああ、なんだ、、
って、何のために私を呼んだんだあああ
しかも、紳士さんとの距離が遠くなってるしヽ(;▽;)ノ
ちくしょう(笑)
しばらくした後、隣の人が去っていって…問題児もいなくなって。
一人でぽつん……
(本当に意味がなくなってきたよ)
気づいたら、隣に誰かがいて。
隣にやってきたのはなんと
紳士さんだったあああああ!!!!!!?????
しかもわざわざ移動してくれて!!
やばい、近い

嬉しすぎてニヤニヤが←紳士さん「はいはい(リズムを合わせながら手を叩く)」
私「わ、わっ」
紳士さんの手を叩くリズムを合わせて叩いたり

でも歌のリズムが速すぎてついていけない私(笑)
紳士さん「(笑って)難しいか」
私「難しいです~(笑)」
でも、紳士さんがリズムを教えてくれたおかげなのか楽しくて楽しくて


隣の紳士さんをチラリと見たり←
楽しそうにやってる紳士さん。
時々私を見て、微笑む紳士さん。
ああ、夢のような時間だ…


そして、ようやく終わって……帰宅。
紳士さん「どっち座る?」←助手席と後ろ席
私は動揺しすぎたのか
後ろ席を選んでしまったヽ(;▽;)ノ(笑)
結局、そのまま家の近くまで送ってくれた。
私「今日はありがとうございました。お疲れ様でした」
紳士さん、女性先輩「お疲れ様」
紳士さん「また来週ね(手話をして、バイバイと手を振る)」
私「はいっ(照れながら手を振る←)」
紳士さんは残りの女性先輩を送るためにすぐ去っていった。
二人きり……いいなと思ってしまった←
あ、女性先輩は若いでもなく、、失礼だけどおばさんだし、
紳士さんに対しては特別な感情はないみたいだから大丈夫だと思う

こうして、無事に歓迎会が終わりました。
飲み会での席は隣にはなれなかったけど
ステージで、紳士さんの隣にいれて
笑顔も見れて……幸せでした


いやあ、助手席に座った時、優しさとカッコ良さがたくさんあってて
キュンキュンしちゃった


あ、お礼メールを送ったら1時間後くらい、返事が来た

紳士さんらしくて、顔文字と絵文字はなかったけど
私の名前が書いてあってて、『楽しめたみたいでよかった(笑)』っていう言葉が……

(笑)があるとなんか嬉しい……

でへへへ
飲み会のことを思い出すと、ニヤニヤが止まらない


やっぱり、参加してよかった


皆さんが応援してくれたおかげです

ありがとうございました


そして!!!!!
私……2回目のランチを誘います!!!!
7日の夜、紳士さんにメールして……8日の昼ランチを誘う


あ~~~~~~~~~
緊張するっ

(笑)皆さん、どうかまた、弱い私を応援をして下さい


これで、飲み会の話が終わります

だらだらと長くてすみませんでした(笑)
最後まで読んで下さり、ありがとうございました

あと、これから紳士さんのことだけじゃなくて
普通の日記とかも書いていきたいと思います


これからもよろしくお願いします




