和子のおさんぽ

和子のおさんぽ

母がどんな気持ちで育児していたか、将来子どもたちに伝わればと思い、書いていました。今後は趣味のブログ(山歩きや服作りなど)にしたいと思います。

一昨年、ミレーのリュック(SAAS FEE ZIP 40)を購入後、
和太郎が体調を崩して全く使わず置いてあった。やっと使える。
数時間のハイキングには大きすぎるけど山歩きはこれで行くようにしたい。
大事にとっておいても、プラの劣化で背面がぼろぼろになるタイプのだと思う
(前のミレーの小さいもそれで使えなくなった)

ZIP30はホームページにあるけど、40はないような。不人気だったのかな。
雨蓋のない40Lってあまり見ないから思わず買ってしまったけど。
これでどこまでできるかやってみたいけど、
リュックのスペックより自分の能力の問題が大きい。
 
【準備したもの】
 
雨具、フリース(モンベル薄手)、ダウン(モンベル)、靴下(モンベル)、手袋(手編み)
スパッツ、細引き(2種)、ナイフ、クッカー(小)、EPIガス(小)、EPIガスヘッド(小)
コンパス、ホイッスル、ヘッドランプ、電池(単4)4本、軍手、ライター、
ポイズンリムーバー、ウエットティッシュ、ガーゼ、三角巾、絆創膏、
エマージェンシーシート、ザックカバー
 
ペットボトルの水(非常時・衛生用)、飲み物、行動食、地図は後で準備。
 
マップケースが壊れていたので、違うのがあれば買いたい。
(なければジップロック的な袋で代用)
ザックカバーは55-70L のしかないのでとりあえずこれで。
 
一緒に非常時用のリュックの中身も確認。
賞味期限の切れたもの、切れそうなものを交換する。
今古いリュックに入れているけど、自治会でもらった↓のに入れ替える。
これの方が分かりやすいしすっきりしていて保管するには良い気がする。

 
山から帰宅したら、防寒着・雨具などはハンガーにかけて保管し、
他のものは非常時用として今使っている古いリュックに入れておきたい。
 
災害時の備えと山の装備と兼用できるところはして、スッキリ収納したい。
山歩きのウエアも作りたいし、生活と山をできる限りつなげたい。
 
 
 

夫の出張と和花子の修学旅行が重なってしまい、

スーツケースを買うことにした。アマゾンプライムで。

レンタルすると夫が言っていたが、メンドクサイし、

和花子専用のスーツケースを買って、

その中に学校生活の思い出グッズを詰めて収納したい。

Tシャツや仮装(?)の品の数々を。

ゴミとしか認識できない、思い出の品が多すぎて片付かない

 

和太郎も和花子も、共学・公立・無宗教の高校で、

私が羨ましく思った環境で育っている。

 

しかし、自分が高校生だった頃(女子高)をぼんやり思いだして、

母校で育てて私は良かったなと、しみじみ思えるようになれた凝視

和花子の部活も、しんどすぎると思うわ。

 

修学旅行が終わったら、スーツケースに思い出の品を詰め込んで保管しよう。

いくらかすっきりするはず。

 

 

 

関西地図センターを出た後、糺の森へ。

前に家族で来た時、河合神社のところの川の底の砂が綺麗で、

アメンボの作る波紋と影がとても綺麗だった。

あんなに川底が綺麗なのは運が良かったのかな。

小さい魚がたくさんいた。

下鴨神社でお参り。

お昼になってしまい、食事することに。

上賀茂神社に向かう途中、北山駅方面に寄り道して東洋亭で昼食。

 

賀茂川沿いを歩いた。

 
たぶん、上賀茂伝統的建造物群保存地区。
振り返ると比叡山。たぶん。
 
上賀茂神社もお参り。
日曜日に笠懸神事があるらしい。席が準備されていた。
やっぱり混雑するのかな。見に来てみたいけど。
 

 

 

帰りは北大路駅から地下鉄で。

賀茂川を渡って川沿いにずっと歩いた。たぶん比叡山。

大文字山も見えた。

五山の送り火の大文字山以外の場所もしっかり把握したい。

 

ヨドバシの石井スポーツで二万五千分の一の地形図を見て帰宅。

29495歩、20km超えた。