物心ついた頃から写真をはじめる。当時祖父からもらったカメラ(Canonet)で目測ピント感をつかむ。あれから約20年。家庭では恐妻に立ち向かい、職場では案件に立ち向かう日々。創作活動を復活しようと日々奮闘するフォトショッパーのものがたり。